前記事を書いた次の日の朝、文太とお別れするために妹と叔父の家に行きました。
眠っているように横たわる文太を沢山なでてきました。
文太には子犬の頃から5歳まで「アカ」という11歳年上の一緒に暮らす兄貴分がいました。
アカが亡くなってしまってからは、とても寂しがりやの甘えん坊になりました。
文太を思い出すと、悲しくて寂しい気持ちになり涙が出てしまいますが、今頃アカと再会して楽しく元気に走り回っているかもしれないと思うようにして我慢しています。
本当に時々しかブログに載せていなかったのに、たくさんのコメントをいただき、ありがとうございました。
なのにお返事が遅くなってしまい、本当にすみませんでした。
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9歳のころの文太

