天才のブログ


インフルエンザがはやってきましてね~



僕のクラスもあともう少しで学級閉鎖になりそうデス。



今日はまだ誰にも明かしていない僕がインフルエンザにかかった時の実話を小説風にお話ししたいと思います



僕がインフルエンザにかかったのは去年の秋のことでした…



僕は日曜日の昼に症状が出たことになっています



しかしこれには僕のある計画がああったのです



・日曜日の1日前の前日 土曜日の朝



次の火曜日がテストだったため部活は休み、僕は朝からテスト勉強だ!!ヽ(;´Д`)ノ



僕の母はその前日から(金曜日)から新型インフルになっていた



その日はほとんどがテスト勉強だった(;^_^A



その夕方だった!!



体がだるかった、その時自分がインフルになったことはすぐ分かった!!



僕は土曜日の夜から感染していたのだ



だが次の火曜日から期末テストが始まるし金曜日には合唱コンクールがある



どしても休みたくない。そこから僕の計画が始まった!!


「このまま僕が学校に行けばみんなにうつってテストや合唱コンクールが延期にできる!!」



我ながらこの時は恐ろしい事を考えたものだ。インフルがえらすぎてかも知れない(笑)



熱を計ると38度近く‼だがこのまま月曜日に学校に行くには親にインフルだということをバレてはいけない



ここから僕のつらいつらい1日が始まる‼


まずは風呂だ。フラフラで風呂に入りしっかり風呂に入った。とゆうかインフル知りながら風呂に入ることが1番つらかったかもしれない…(^_^;)


それからフツーのようにお兄ちゃんと会話をし、テスト勉強までした


起きたら治っていることを願い就寝。