僕は明日、昨日の君とデートする
趣味の一つである、映画鑑賞。
相変わらず見まくっているのだけど、ラブストーリーの当たりが多いです、はい。
洋画では「パッセンジャー」。
これ、SF要素をしっかり入れながらもちゃんとラブストーリー。
そして、今日見て号泣「僕は明日、昨日の君とデートする」。
これは本で読んでいて、ストーリは知っていたのに、涙が止まらぬ…
脚本が素晴らしいと思うのだけど、小説よりいいのはなかなかないですよ、オススメですよ。
特に映像の光の使い方がステキ。
僕は意外と運命論者なのだけど、こんな風に想い合える相手がいたら、と言うか、誰にもきっといると思いたいのだけど、幸せでしょう。
そして小松菜奈、最高。
透明感が半端ないですね、はい。
凄く、好きになりました。
そして!
ここからが本題でございます。
作中で小松菜奈さんが使ってるカメラ!
クラシックカメラで、フィルムカメラなんですが…
これ…欲しい!欲しい!
古いカメラだけど、使いたい。
フィルムカメラ…
高校生の時に初めて買った一眼レフがフィルムカメラだっなぁ。
ま、親に借金したんですけどね…
営業の電話が。
間が空いてしまいました…
ホームページのリニューアルの方に時間を取られていたのです。
さて
最近なんですが…
ものすご〜く営業の電話がサロンにかかってきます。
下手すると日に5回とか、普通に。
正直苛立っております。
その度に手を止めて誰かが電話に出なければいけない訳で、ご予約の電話と思って出るとお決まりの、
お世話になっております、なんですね。
お世話してないですし。
大抵、集客ガー、ウェブガー、求人ガー、とかで、今までは有益な情報もあるやもしれん、と聞いてみたり会ってみたりしていたのですが…
考えてみたら当たり前の話で、本当にいい情報なんてものは自ら取りにいかないと有るわけないし、
総当たり的に多数のサロンに電話しているであろうから、仮に頼んだとしてもみーんな同じになってしまうし。
もちろんみなさんも仕事ですから、ガッツを持って仕事を取りに行くことは本当に尊敬してます。
してますが…
電話じゃなくて、メールとか、サロンのアカウントのFacebookとか、この辺りから連絡して貰えると有難いし、むしろ、お?やるね!と思ってしまいますよ、きっと。



