昨年後半から娘ちゃん(年中)が幼児教室に通い始めましたが




それまで家庭学習をほとんどしていなかったため

英語教室で英語は勉強していましたが、それ以外はお家でひらがなや数字を書く練習、くらいでした。




きっと娘ちゃんには、幼児教室の授業は




とても難しいのではないかなと心配でした。





その心配は半分当たっていて、




「お教室は運動は少しだけだし、プリントはわからない問題がいっぱいで嫌だ!不満



と言われたこともあります泣き笑い




反対に、運動が上手にできたり、プリントで少し難しい問題が解けて先生に褒められたりすると




「楽しかった!プリントのこの問題を解いた時、先生がすごいねって言ってくれたよ!ニコニコ




と喜んで私に報告してくれることもありますニコニコ







なので、当たり前のことかもしれませんが、




できなかったことができるようなった達成感

先生や両親から褒めてもらえた自己肯定感




が娘ちゃんにとってお勉強のモチベーションになっているようですキラキラ





できないことがずっとできないままだと、どんどんストレスがたまってしまうと思うので




私は娘ちゃんが教室で解いてきたプリントを見て




間違えた問題をお家で繰り返し解き直しをさせ




次に同じような問題が出てきた時に、



「できた!」



と娘ちゃんが思えるようになってほしいなと思いながら一緒に復習をしています照れ

ということで、ママの役割は主に復習の付き添いになっていますピンク音符





でも、この復習をしている時に1番困るのが




類似問題を探すことです…




私は理英会が出している問題集「ばっちりくんドリル」が、絵柄がはっきりしていて見やすく



基礎、応用と2種類から選べる所が好きで



よく使っていますニコニコ





でも、やっぱり中学受験や大学受験の参考書のように問題数がたくさん載っているわけではないので



足りないときは、自作しています爆笑





元々は、お受験は受かれば嬉しいけれどダメでもお勉強はその後に役立つはず星



くらいの気持ちで始めたのですが



なんだか思いのほか大変なことになってきました昇天





それでも娘ちゃんが



「もうやりたくない!」



と言い出すまでは、ママにできることは続けて行きたいなと思いますニコニコ花