ぴっかぴかの一年生☆ | kahn96のつるっぱおやじブログ

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kahn96が気が向いたときに、いろいろ(サッカー・料理・お酒・BBQなど)
一貫性のない内容を更新するかもしれないブログです。

月曜(4/12)、いよいよ娘の小学校の入学式ベル

しかし、同じ保育園からは男の子が4人いるものの
女の子が一人…

保育園の女の子のお友達が同じ小学校に入学するのを
去年の夏ぐらいからすでにうらやましそうにしていた

そしてさみしそうでもあったさみしい

ちょうど去年の運動会前に娘と二人で入学する

小学校の校庭で逆上がりの特訓をしていたとき

同じ会社で同期のK西くんと娘さんも幼稚園の

運動会前で一輪車の練習に来ていた一輪車

同じ歳で同じ小学校に入ると聞いてうれしくて

運動会まで毎日夕方に小学校の校庭に行き
毎日一緒に練習したり遊んだりしていた音譜

運動会が終るとすっかり会わなくなったのもあり
やはりさみしそうださみしい

そして保育園の最後の役員会の帰りに
「いや~、髪の毛ないけどもしかして~と思って」
と高校の頃のサッカー部の2つ下の後輩が保育園の
近くで声をかけられた

保育園の近くに去年の6月末に引っ越してきて
白くて大きな家は会社帰りに毎日目にしていたが
その家が後輩の家だった

後輩のH多くんもうちの娘と同じ歳の娘さんがいて
同じ小学校に入るという

何年ぶりかにばったり会いよくよく話を聞くと
H多くんのお兄さんとうちの嫁さんのお兄さんが
同級生でH多くんとうちの嫁さんも小学校の
先輩後輩だ

そして同期のK西くんも同じ小学校卒で3人が
先輩後輩でつながっていた

そこで土曜日(4/10)に入学前の交流会を企画ひらめき電球

19時から近所の『やきとり三益』集合ビックリマーク

子供達はすぐに仲良くなりよかったのはもちろんだが
入学前に奥さん同士知り合いなったのが一番の収穫だグッド!

パパたちは…

高校の後輩→自分に敬語
同期(歳は3つした)→自分にためぐち
同期(高校の後輩の小学校での後輩)→高校の後輩に敬語

と違和感のある不思議な会話あせる


しかし最後はお酒のせいもあってか違和感なく

あたりまえのようになっていたあはは・・・

そして入学式入学式


あいにくの雨模様だったがまさにぴっかぴかなものを

身にまとったぴっかぴかの一年生が緊張した面持ちで

集まってくるドキドキ

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その子供たちに負けないよう自分も前日の夜には頭を

ぴっかぴかに剃りあげたきらきら


保育園から一緒の男の子達4人のうち2人が同じクラスクラッカー

そしてできたての女の子のお友達も2人とも同じクラスクラッカー

おまけにサッカー教室のお友達も1人同じくクラスクラッカー

娘もうれしそうで今までの不安な表情はなくなっていた

そしてPTA会長と副会長には保育園ときからの知り合いだ

自分も嫁さんも知り合いがたくさんいて安心だほっ

校長先生からは…


みんなちゃんと大きな声で挨拶をしましょう!
先生やお友達や先輩や校庭のお花やウサギとも
みんな仲良くしましょう!
登下校では事故にあわないよう気をつけましょう!

と3つのお約束の話があった

入学式後は親子でのクラス写真撮影カメラ

隣のお父さんがプロ用のフラッシュにまぶしいと
こちらに顔をそむけたので…
「まぶしいと思って横向いたらまたまぶしかったでしょ」と
言ったら恐縮されていたが笑いあってそれで少し距離が
縮まった気がした

(そう感じたのは自分だけかしれないが…ドクロ

校訓は「なかよく・かしこく・たくましく」

シンプルな校訓だが親として小学校生活で子供に

望むことそのものだ


もちろん毎日行きたいと思える楽しい場であって

ほしいと思うがそこはもう保育園とは違う


個人的には親に遠慮ない厳しさも望むところである

自分が小学生の頃は親が先生に「どんどんビンタ

打って下さい」とお願いしてた時代だった


今はそんなことを言う親はいないかもしれないし

そんなことしたら今の先生は大変だ


自分の子供が悪いことをして怒られたのなら

親のしつけの悪さを反省すべきところを

先生が責められるこの時代はなにかおかしい


厳しさがあれば親として反省すべきところや

子供と一緒に反省するところが学べる


自分は完璧な親なんかじゃないからもっともっと

親というものを学ばなければならない


学校は子供たちも学ぶところだが子供を通して

親も学び成長させてもらえるはずだと思う

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