送別会 | kahn96のつるっぱおやじブログ

kahn96のつるっぱおやじブログ

kahn96が気が向いたときに、いろいろ(サッカー・料理・お酒・BBQなど)
一貫性のない内容を更新するかもしれないブログです。

最近のお気に入りはこれ合格
kahn96のつるっぱおやじブログ-201003172303000.jpg

近所のエブリワン(コンビニ)にあったクラッカー


このまま持って食べられるしちょっと小腹がすいたときに
ちょうどいいグッド!
kahn96のつるっぱおやじブログ-201004092334000.jpg


具は入っていないがしっかり味がついている

嫁さんが体調が悪く会社から遅く帰っての夕飯のときは
これを2つとスーパーで豚バラの細切れを買ってきて
ささっと炒めて出来上がりビックリマーク
kahn96のつるっぱおやじブログ-201004092336000.jpg


野菜は入っていないがビールによく合いうまい!!

話は変わり…


3月4月は一年の中でも一番出会いと別れを

意識し考えさせられる

前回のブログでの書いたように保育園のお別れ会や
卒園式もそうだ

そしてこの時期は異動や退職での歓送迎会も多いビール

ボランティアでゴールキーパーを指導している
クラブチームでも異動での送別会があった

うちの娘がここのサッカー教室に入る前に見学に
行った時にやさしそうで小さい子供をうまく楽しませながら
教えている姿に安心して申し込みをしたのを思い出す


彼のおかげで娘の不安も自分の不安もなくなり

その結果このクラブチームでゴールキーパーを教える

ようになり何人ものサッカーに熱く尊敬できるコーチとの

新たな出会いがあった


また真面目に学ぼうとする姿勢や吸収しようとする姿勢や

克服するしようとする姿勢やひたむきな姿勢で頑張る

中学生のゴールキーパーとの出会いもあった


教え子でもあるがそんな姿勢は歳の差など関係なく

尊敬できるプレーヤーとの出会いもあったしその彼が

サンフレッチェ広島ユースへ旅立つ時の別れもあった泣く


ボランティアコーチで時間があるときに教えに行く自分は

なかなか他のコーチと飲みに行ったりする機会がなく
今回初めての参加音譜
kahn96のつるっぱおやじブログ-201003192151000.jpg


息子と言ってもいいほど歳の離れた高校の後輩でもある
二十歳のRコーチが誘いのメールをくれたのがうれしかったクラッカー


そしてやはり体育会系の飲み会となりビールを

注がれる時にはグラスを空けそして注ぎ返すドクロ
kahn96のつるっぱおやじブログ-201003192152000.jpg


サッカーに熱いメンバーだけに「一言」の挨拶が自分も含め

みんな長いあせる

kahn96のつるっぱおやじブログ-201003192358000.jpg


そんな先輩の長い挨拶をニヤッとして聞いてる後輩が一人叫び

kahn96のつるっぱおやじブログ-201003200001000.jpg


自分はあまり体育会系の上下関係が好きではないので
あまり気を使わせたくなかったがやはり一番年長者なので
みんな気を使ってくれる汗

1次会の始まりがみんな仕事が終ってからの21:30からと
遅かったため2次会に行くかでお店の前で帰りたい人と
帰りたくない人でどうするかの攻防が始まった

自分は2次会に行ってもよかったが最年長の自分が行くから
みんなも行かなければととみんなが気を使うのも嫌なので

ここだけは最年長者が決めるということで『解散ドンッ


一番気を使ってくれた高校の後輩のRコーチには勝手に

解散して申し訳ない気持ちと感謝でいっぱいだThank you!

誘ってくれて盛り上げてくれて気を使ってくれたみんなにも

感謝Thank you!


そして会社退職祝い

ピアノやカメラなど多趣味な人の退職とあって
ピアノのあるお店での送別会ピアノ

昔の写真などをプロジェクターで映して盛り上がり
最後にはご本人にピアノを弾いてもらった素敵な
送別会であった

2次会は
エスキーナ・コパ


知り合いお店でスタッフも知っているので
ここでも無理を言ってピアノ演奏をピアノ

S木くんいろいろ配慮してくれてありがとう感謝のキモチ

コーチも新しいコーチが来ての出会いもあるし
今度の娘の小学校入学でも新たな先生や保護者との
出会いが待っているだろうわくわく

別れはあまり親しくない人だとそれっきりという場合も

ある


しかし今までのさまざまな多くの別れがそのときは

さみしさもあるが最近ではメールもあるしほとんどの

人との交流は続く手紙

そしてあまり会わなくなってもメールで交流するように

なってその人の新たな一面を発見したりもするひらめき電球

不思議なものだ…

出会いももちろん別れもそう考えると楽しみなことの

ほうが多いかもしれない


そういう楽しみになる別れを繰り返しいろいろな発見を

しながら人は日々成長していくのだろうなと思う