一回消えた・・・
うわー・・・やる気でないっすね。
まぁ書きますけどね。
[ C ] THE MONEY OF SOUL AND POSSIBILITY CONTROL
破綻寸前だった日本経済は政府系金融機関ソブリン・ウエルス・ファンドの登場により奇跡的な再建を遂げた。総理は財政健全化と経済復活を世界にアピールし注目を一身に集めていたが、一方で市民は景気回復を実感することはなく、暗いニュースが繰り返されていた。経済学部に通う大学生の余賀公麿は平凡に暮らしたいという夢を持っていたが、ある日、「未来の可能性を担保にお金を貸すので、才覚で運用してみないか?」という怪しい誘いを受ける。
クオリティ ◎
ストーリー ○
キャラクター ○
設定 ◎
声優 ○
演出 ◎
いいと思いますね。かっこいいです。
まだ理解できな所は多いけど、単純に映像作品としてならかなり上位の作品じゃないかと。演出もしっかりしてますね、不気味な感じとかミステリアスな感じとか。個人的に今期注目株の一つだっただけあってこれはいいものだと思いますね。カッコいいアニメが好きなら見て損はないかと思います。
テーマも「金」ってことでセンスもノイタミナらしい作品って感じですね。
緋弾のアリア
武力を行使する探偵『武偵』の存在が当たり前の社会。武偵を育成する東京武偵高校に通う青年・遠山キンジは、普通の生活を求めていた。しかしある日現れたエリート少女武偵・神崎・H・アリアと出会ったことにより、彼女を取り巻く戦いの日々に身を投じていくことになる。
クオリティ ○
ストーリー ○
キャラクター ◎
設定 ◎
声優 ○
演出 △
演出的にはガンアクションものによくある感じですね。
ファーストインプレッションが「かわいいけど、うるさい」
釘宮さんだからじゃなくて。演出がうるさいんですよね。
キャラクターも動きもいいんでもっとスマートだと見やすかったかなーと。
自分が見てたガンアクションものって結局萌え要素0だったんで、若干うるさいと感じてしまいましたね。
ガンアクションものっても派手さはなくていいんで、いかにかっこよくスマートにか、ですかね。
まぁ、アリアは少し視点ずらしてみたほうがいいのかも。
電波女と青春男
俺(丹羽真)は両親の仕事の都合上、都会で一人暮らしの叔母(藤和女々)の家に預けられることになった。だが、一人暮らしと聞いていた、叔母の家に入ると…足の生えた布団があった。
その布団は自称宇宙人の女々さんの娘、つまり俺の従妹の藤和エリオだった。
女々さんは父親のいないエリオが、親戚に悪くいわれないように隠していたらしい。
電波な従妹のせいで俺の青春ポイントが日に日に減っていく…
転校先の学校では自転車に乗るためにヘルメットをする、リューシさんこと御船流子さん、隣の席の179.9㎝の長身なのに超虚弱体質な、前川さんとの青春を謳歌する…はずだったが、またしてもエリオだ。
前川さん曰く、エリオは去年まで同じ学校にいて、去年退学した。半年間行方不明で、帰ってきたと思ったら、宇宙人にさらわれたとか、自分は宇宙人だと言い始めた、らしい。
リューシさん曰く、あんまり関わりたくないと皆が思っている、リューシのがかっこいいからと、自分の事をリューシと呼び始めたのはエリオである、らしい。
俺の青春はどうなることやら…
クオリティ ◎
ストーリー △
キャラクター ○
設定 △
声優 ○
演出 ◎
よくわかりませんでしたww
いや、普通アニメ見てたら方向性ぐらいは1話で分かるんですけど。
何がにやら、さっぱりで。青春ものでいいならそれでいいんですけどね。
それでいいのかな?という疑問が。とりあえず見たことのないもが見れそうなので期待と言うことに・・・w
まぁ原作読んでないと分かんないですしね。
クオリティも動きもよかったです。目をひく作品だとは思います。
いや、お久しぶりです。
金曜日に書くつもりだったんですけど、土・日と用事がありまして。さっき戻ったところでした。まぁ需要あるか分かりませんけどねw。
夜にもう1本書くと思います。
では、アデュー。

