かはちっちのとりあえずあっとランダム

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鉄道(写真・私鉄時刻表)、モータースポーツ(四輪)、写真などなどざっくばらんにゆらゆらと更新してます

2026年5月23日開催の「1日限りの特別急行「リバイバルあいづ」上野から会津若松へ直行」ツアー参加レポ、こちらも本編開始です!

 

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今回のツアーは上野駅入谷改札前のジャイアントパンダ前にて6時30分から7時00分までの間に受付ということで、自宅を5時30分過ぎに出発し、6時34分に上野着。

受付前に行くと長蛇の列(@_@)、ひとまず上野駅駅舎を撮影してから「いろり庵きらく」にて朝食(かき揚げそば)を摂り、列が空くのを待ちました。

 

ということで上野駅(再掲)

 

・・・ところが、受付場所に戻っても列は変わらず(^0^;)、結局受付が済んだのは7時を回っていました(^_^;

 

「リバイバルあいづ」は上野駅16番線から7時26分に発車、列車は既に16番線に入線しておりました。

 

15番線は籠原からの高崎線(820M)、折返しは回送

 

側面は「団体」表示

 

7時15分頃に扉扱いがあり、指定された座席に荷物を置き、発車までの短い時間で撮影とコーヒー等の調達を行います。

 

駅の発車案内は「団体」表示のみ

 

先頭(7号車)をパチリ。上の12番線には常磐線快速電車が停車中

やっぱり上野駅は国鉄特急色が様になりますね(^_-)

 

撮影時には気づきませんでしたが、「臨時 乗車口」の札も用意されていました(^_^)

 

石川啄木の碑とともに(再掲)

 

コーヒーとお茶請け(チョコ)も購入し準備万端!

 

定刻の7時26分、「リバイバルあいづ」は上野駅16番線から出発、一路会津を目指します!

 

いよいよ出発、気分が高まります(^_^)

 

車内では鉄道博物館所蔵の鉄道唱歌チャイムが流され、今回のツアー案内のアナウンスが始まりましたが、丁度時間となりました(^0^;)

 

次回は最初の停車駅となる新白河までの旅路をご案内します(。・_・)ノ

 

相変わらずの週1更新となっておりますが(^0^;)、2026年5月16日開催の「第2回 5000系電車装飾変更記念撮影会」レポ本編開始です!

 

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秩父鉄道では、元東京都交通局6000形(都営6号線・三田線)の5000系について、3編成のうち2編成を東京都交通局所属時の姿に復刻(装飾変更)しました。

装飾変更を記念して、撮影会が2026年3月7日に撮影会が開催されました。その際、30名の定員はあっという間に満員となるなど反響も大きかったことから、5月16日に第2回と銘打ち2部制(各部定員30名)で実施されることとなったものです。

 

撮影会各部の時間は

第1部:12:00~13:30

第2部:14:00~15:30

であり、私は第2部に参加してまいりました。

 

第2部は広瀬川原車両基地に13:30に集合。ゆとりを持って自宅を出発し、熊谷に11時15分頃到着。まずは秩父鉄道改札前の「熊たまや」さんにて「肉ネギつけ汁うどん」の大盛りで腹ごしらえ。とても美味しくいただきました(^0^)

 

熊たまやさんでは自分好みの七味が作れます(^0^)

 

その後、ドトールにてコーヒー休憩後、熊谷13時00分発の影森行きでひろせ野鳥の森駅まで。下車後は徒歩にて広瀬川原車両基地へ向かいました。車両基地へ向かう土手の道からは第1部の様子もうかがえ、期待が高まります(^0^)

 

車両基地の入口でしばし待機後、受付が始まり基地内へと入ります。

受付後ヘルメットを装着し、開始時間まで物販等を拝見しました。

 

無架線地帯に留置の車両群

7800系7801号編成が何故かこちらに

 

開始前に撮影会での注意事項について説明を受けた後、いよいよ撮影会場へ入ります!

 

 

5000系は左から

5002号編成 (正面装飾なし、側面赤帯) 

5001号編成(現行装飾) 

5003号編成(正面装飾なし、側面青帯) 

と並べられ、まずは各編成とも「回送」表示でスタートしました!

 

 

5002号編成と5001号編成のツーショット。

5002号編成は、1968年の都営6号線志村(現:高島平)~巣鴨間開業時の装飾を再現。車番と帯が赤色となっています。この装飾での運行期間は1968年~1972年でした。

 

 

5003号編成と5001編成のツーショット。

5003号編成は、1972年の都営6号線巣鴨~日比谷間延伸開業時に、ラインカラーとして青色が選定されたことから装飾が変更され、車番と帯が青色となりました。この装飾での運行期間は1972年~1988年でした。

1988年に、前面ヘッドライト部分にも青帯が追加され、5001号編成の姿となりました。この装飾での運行期間は1988年~1999年(6000形引退)でした。

 

スリーショットを再び

 

各編成の行先表示は「試運転」に変更されました

 

横にはデキ103が留置されていました

 

 

各編成の行先表示が変わり始めましたが、丁度時間となりました(^0^;)

 

次回は、様々な行先表示での撮影を楽しんでまいります(。・_・)ノ

 

 

なかなか平日のブログ更新を行うことが出来ず、更新間隔が広がってしまって申し訳ありませんm(__)m

・・・と言い訳をしておきまして(^0^;)

2026年3月15日開催の「1000形23次車デビュー記念!「新旧1700番台大集合撮影会!」」 レポ本編開始です!

 

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2023年6月の「初運行!8両幌付きLe Cielで行く「1000形大集合撮影会!」」 では、品川駅から1890番台Le Cielの8両編成の貸切列車で久里浜工場へと向かいましたが、今回は京急久里浜駅に9:00に集合となっておりました。

そのため、自宅を早めに出発し、8:12に京急久里浜に到着。駅前のマクドナルドにて朝食後、受付を済ませます。

その後、京急久里浜9:38着の特急の折返し回送を利用した貸切列車に乗り込み、久里浜工場へと向かいます。

 

久里浜工場までは1000形1113編成に乗車

 

久里浜工場到着後、一旦食堂へ向かい、撮影会のスケジュールと注意事項の説明を受けた後、いよいよ撮影会会場へ向かい、撮影会の開始と相成りました(^0^)

 

 

1500形1700番台からは、1707編成及び1725編成が並びました(^_^)

 

 

1707編成の運行番号及び種別・行先表示は「57H 特急 三崎口」。1999年7月まで運行されていた「マリンパーク号」のヘッドマークが取り付けられました。

また、1725編成の運行番号及び種別・行先表示は「7D エアポート急行 新逗子」。2023年11月のダイヤ改正で消滅となったエアポート急行の惜別ヘッドマーク「さようならエアポート急行」が取り付けられました。

 

 

1000形1700番台は、2023年にデビューした1701編成と、2026年2月デビューの1702編成、そしてデビュー前の1703編成の3編成が並びました。

この3編成の並びで撮影出来るのはおそらく最初で最後でありましょう(^_^)

 

 

3編成をややローアン気味に撮影します。

 

 

1703編成を単独で。デビュー前の新車を撮影できて感激です(^0^)

 

 

右から1701編成、1702編成及び1703編成。

 

1701編成の運行番号及び種別・行先表示は「25D エアポート急行 神奈川新町」。

1702編成の運行番号及び種別・行先表示は「3D エアポート急行 逗子・葉山」。

1703編成の運行番号及び種別・行先表示は「31D エアポート急行 新逗子」。

 

1701編成のデビューはエアポート急行が消滅した2023年11月ダイヤ改正より後であるため、この姿で運行されたことはありません。スタッフさんの遊び心の効いた貴重な姿を撮影出来てこちらも興奮でした(#^_^#)

 

全編成をフレームに収めます

 

 

 

1707編成及び1725編成の前面をアップで。ヘッドマークが掲げられた姿は良いですね(^0^)

 

 

1725編成と1703編成のツーショット。

撮影会開催後、3月下旬に1703編成がデビューしたのと入れ替わりに、1725編成は営業運転を終了しております(T_T)

 

ということで、今回はここまで、次回はサプライズでもう一編成追加となります(。・_・)ノ