カッサーラの街(珪素&ケイ素の街)

カッサーラの街(珪素&ケイ素の街)

美容と健康のCassa'ra。ここはカッサーラの使い方(基礎編・応用編)のコミュニティ広場です。

カッサーラ工房お問合せメールアドレス
kennyg1132@yahoo.co.jp

カッサーラの街にようこそ!(^^)

今日の横浜は小雨降る寒い日です雨

 

台風19号が通り過ぎて1週間が経ちました。

まだまだ被害状況が掴めないでいる中、ラグビーの話になります。

私は小学校から大学までサッカーしていましたので、にわかラグビーファンの一人です口笛

 

<競争社会>

気がつけば競争社会の現代、称えられるのは勝者だけ。

仕事、スポーツ、勉強、選挙などなど全てにおいて周りを眺めれば勝者だけが称えられる競争社会。

 

<ラグビー観て溢れる感動>

今回ラグビーワールドカップをみて今までにない感動を覚えました。

それは日本が勝ち続けているからではありません。

ラグビーの感動は武士道にも通じるのかもしれません。

かつての日本の柔道

戦う前に対戦相手に一礼し、姿勢と胴衣を正し規律の中で正々堂々戦う姿が柔道だと観ていました。

しかし今の柔道は何か喧嘩に近いものを感じ、礼や胴衣の乱れなどお構いなし、終わった後称えられるのは勝者のみ。

今の野球、サッカーもラグビーから学ぶことが多いと感じます。

 

<一部転載開始>

ラグビーの美しく、フェアな精神。

一方、ラグビーは身長2m前後、体重100kgを超えるような巨漢が何の防具も付けずフルパワーで衝突を繰り返すが、

倒れても痛そうな素振りなど全く見せず、すぐに立ち上がってプレーを続ける。

試合中、選手たちがもみ合うことは極めて稀で、微妙なプレーで

審判から自分たちに不利な判定を受けても抗議などしない。

試合後が終わると文字通りの「ノーサイド」で、しばしば花道を作って健闘を称え合う(この儀式は、実に美しい)。

サポーターも、審判や相手選手を罵倒したりブーイングを浴びせたりせず、試合後は相手サポーターと笑顔で交歓する。

フットボールの常識からすると、ありえないことばかりだ。

スポーツとしてどちらがよりフェアかは、言うまでもない。

長年、南米でフットボールを見てきた者として、このようなラグビー文化に深い羨望を覚えざるをえない。

<一部転載終了>

引用元(NumberWebより)

 ↓

日本人に合うラグビーのフェアさと、南米在住サッカー記者の深い羨望。

 

試合後の花道

 

カナダ代表&ナミビア代表ラグビーチームボランティア活動(釜石)

 

日本が勝っても負けても11月2日決勝日までラグビーを楽しみます!

 

----------------

カッサーラ仲間は健康な身体づくりと笑顔の輪を拡げます!

浮き浮きわくわく愉快なカッサーラの旅はまだまだ続きますニヤリ

 

【カッサーラ工房取り扱い製品はこちら】

      ↓

カッサーラ製品一覧とお問合せはこちらをクリックして下さい。

 

【お問合見積はこちらまで】

      ↓

kennyg1132@yahoo.co.jp

 

【カッサーラ工房連絡携帯番号】

      ↓

080(8041)9102

 

-----------

ほうれい線(左右の変化)