"はよ、起きんね?何時まで寝とっと?"
そう言って彼は何度もおこしにやってきた
まだ眠たい目をこすりながら重い体を起こし
ベッドを後にした。
今日は一日中ずっとどんよりしている天気だった
体が重だるくてしんどかった
ほぼ寝ていたのかもしれない。
彼の一言で お水を一杯だけコップに注いで
飲んでみると
体の重だるさが少しだけ軽くなったような気がした。
我ながら取っていたつもりでいた水分補給が
思っていたより足りなかったようにも思えた
暑くない日であって室内にいる中でも
水分ちょくちょく飲むことへの重要性を
つくづく思えた日でした。
水分補給…お水より 麦茶が良いよとの
ことなのでこれから麦茶パックを
購入しなくちゃ←(笑