まだ5月始まったばかりなんですが、もう、来年の手帳について考え始めています!


現在


家置き:時間の可視化用
CITTA DIARY 10月始まり A5サイズ

持ち歩き用:スケジュール管理・やる事可視化用
フランクリン・プランナー オーガナイザー 1月始まりA6サイズ (左)

家置き用:日記と日常キロク用
どうしてもこのカバーが欲しくて買った、ほぼ日手帳 weeks 1月始まり(右)
↑フランクリン・プランナーはほぼ日手帳のカバーに入れています↓

仕事のシフトと学校行事一覧用
HIGHTIDEのマンスリー&ノート 4月始まりB6サイズ

フランクリン・プランナーにももちろんマンスリーページ書いてあるんですが、パッと見て予定が分かる用にカレンダー代わりにこちらを使っています。
娘が小学生になってからは年度切り替えの手帳が無いと不便で。
持ち歩き用を年度切り替えのにしていましたが、思うようなものに出会えず。
シフト申請の時や、病院予約とかの時はこれを持って行って開きます。

フランクリン・プランナーは1日1ページのほうに事細かに色々書き込んでいるため、あまり人前では登場しませんw




今年また試験を受けるため一定期間引きこもって勉強するので、ほぼ日カズンを買いませんでした。

空白の期間が多くなってしまうのでショボーン

そのカズンに収めていた内容を分割した結果、今年は手帳がいっぱいです。


色々考えて買い集めた手帳たち。

使っていて、思うことが色々。


来年はまた、ほぼ日カズンに日記とキロクを戻す予定なので、持ち歩き用をクオバディスにしようと考えています!



なんでクオバディスか?



昔々、CanCamとかの雑誌が流行っていた時代。

カバンの中身企画で企業女子の方々がこぞって持っていた四角い手帳。


田舎の大学生には無縁のものでした。なんなら、雑誌の内容に反発心すらあった笑い泣き

田舎の女子大生そんなお高い服着ないし、東北は寒いからそんな薄着無理だしっ!とかねw


でも、エビちゃんや、優ちゃんをみるために買っていた内容が私には無縁の雑誌たち。


その中でずーっと気になっていた。四角い手帳。


先日、神崎恵さんのYouTubeのカバンの中身企画でも登場したクオバディスの手帳!


そもそも、あの雑誌の企画を見ていたころには生活圏内に取扱店が無くて雑誌でしか出会うことの無い謎の四角い手帳。

今やネットで手に入る時代。


あの謎の四角い手帳は、クオバディスというのもだと知ったのもここ5年くらいの話。

日経WOMANの手帳特集とかにもあまり載らない気がします。


バーチカル故に使う事は無いだろうと視野に入れていなかったこともあるのですが、ここ数年たまにCITTAを手にするようになり、バーチカルもですがマンスリー見開き二ヶ月にも良さを感じ。


ただ、CITTAだとマンスリーの枠が細長くあまり好ましくないし、CITTAはB6よりA5が使いやすい。


去年から始めた仕事はシフトが16〜翌月15日区切りの1ヶ月でカレンダーを二ヶ月タイプに切り替えたので、手帳も見開き二ヶ月はすごく良い。



持ち歩くのはB6が好きだと思い始め。


クオバディスも見開き二ヶ月。

四角いから縦長なマンスリーでは無いから、レイアウト的に好き。

紙の色も白がある。

4月始まりもある

カバーの色も素材も色々。

 

 



これはちょっと、思い切って今こそクオバディスを手にとってみるべきなのでは!?


と、ついにクオバディスを使う機会が自分にも来たびっくり

気がしています。


これは!今こそ憧れ?のクオバディスを使うチャンスw


とは言っても、来年の4月始まりを買う予定なのでかなり先の話。


その前に9月の、ほぼ日手帳ウィークがやってきて無駄に買うかもしれないチュー


誘惑に負けずにクオバディスに辿り着けるのか!?


クオバディスを買おうと思う日が来るなんて思いもしませんでした。


クオバディスを手にするために、色々別方面で目標も出来たのでがんばるよー