しっかし腹立つな
契約って難しいね。
でもやっぱひとつひとつ答えを出していくことが大事だと思うけどな…。
何回も確認して、外部に確認、ではなくて、
外部に確認をした上で、競技するというほうが、結果外部の言うことを優先するのであれば、
この流れが最適なんじゃない?
という愚痴でした。。
でもパブログはね、頑張りたいね。システムもうまくいくといいね。
みんなプロフェッショナルで人のことを思いやりながら、目的を実現できるといいね。
人の振り見て我が振りなおす、だね。
新規登録キャンペーン中だしね。
子供がかんぱいってこのご時勢に??
久しぶりにブログかいてみます。
先日ハワイに友達の結婚式に行ってきたのですが、今回はその話でなく。。。
「パブログ」 から面白い情報が来たので書いてみます!
今回の情報は「こどもののみもの」 。
"乾杯"って、うちらの間では、ビール片手にまるでドイツ人の"プロースト!!"って感じをイメージしますが、
なんと日本サンガリアでは、子供向けに「みんなでかんぱい写真コンテスト」 なるものをやっているらしい。。
何かと見てみたら、「こどもののみもの」 っていうドリンクを売り出しているんだって。
どんな味がするんだろう…ってすっごい興味わきますよ!
だって、こんなパッケージですよ↓↓↓
ホント一体どんな味すんだよ!と。怖いもの見たさで飲んでみたいですよね(笑)
しかし面白い会社ですね。「いち、に、サンガリア」のイメージなんですが、こんなレトロなドリンク出して
売れるのかな…。チャレンジャーな会社って感じで好感は持てるけど(笑)
クリスマスパーティで
親は「シャンパン」
子供は「こどもののみもの」
ってそんなうまい話はないよねぇ。
ちょっと気になったので書いてみました。
何故にそんなに水が売れる??
パブログからのプレスリリースから今日はひとつ。
爽快ドラッグというECサイトが9月売り上げランキングが発表されていました。
ランキングを見ると、以下のようになっています。
1位 コントレックス
http://www.soukai.com/P8011586/p.html
2位 アミノバイタルプロ
http://www.soukai.com/P459411/p.html
3位 杜仲茶「杜仲源」
http://www.soukai.com/P247434/p.html
4位 ペリエ
http://www.soukai.com/P8015588/p.html
5位 ボルヴィック
http://www.soukai.com/P8015590/p.html
とにかく「水」だらけ。やっぱり重たいから通販スルのかな。
しっかし昔では考えられないくらい「水」を買う時代になりましたね。
部活のときに水道に小指かけて上向きに手で飲み口を作って飲んでいた時代が懐かしい。。
今でも田舎の祖父の家では井戸水で、夏は冷たく、冬はぬるい水が出ます。
本当は自然の水が一番いいんだろうな…。
とはいえ、実はボクも、ハワイアンウォーターなるウォーターサーバーを導入してるんです。
家に、いつでも注げる「水」「お湯」があるのはいいなあーと思って今年の初めからお世話になっています。
比較的リーズナブルなので。
(自分の家の写真ではないです、念のため_苦笑)
ま、何といっても名前がいいですよね。
「ハワイアンウォーター」
本当はハワイで飲みたいけど…。
ハワイ好きはお試しあれ(笑)
映画ネタを続けると
旅行ブログとして始めたこのブログ。
スタートが、映画になったので、今回も映画ネタで。
実は一番気に入っている映画は、あまり有名ではない映画。
比較的歴史ネタがすきなんだけど、その歴史見解を、暗くせず、
しかし切なさが滲み出るような映画が好きなんですね。
お勧めは、
エミール・クリストリッツァ監督の
アンダーグラウンド
この映画はユーゴ内戦をテーマに描かれているんだけど、
ジプシー音楽にのせて、軽快に、でも重厚な映画になっていると思います。
(結構昔の映画だけどね)
だって、第2次世界大戦中、一生懸命祖国のために地下壕で潜伏しているんだけど、
実は第二次世界大戦は終わっていて…、地下生活をしている人は知らず、武器を作り続ける…という話なんです。
要はそのリーダーが武器商人と取引をしていて、みんなをだまし続ける、ということなんだけど、
祖国のために武器を地下壕で一生懸命作っているけど、それは実はユーゴ内戦(祖国間の戦い)の
ために使われている…という切ないお話です、うーー切ない。。。
長ーーい映画ですけど、結構入り込めてみれると思います。
お試し有れ。
見てみたいな、と思える舞台
旅行のことを書こうと思って立ち上げたブログだけど、
早速関係ないことを書いてしまいます(苦笑)
正直毎日仕事が忙しいと、凹んできます。
そんな中、「奇跡の人」の舞台の案内をいただきました。
ヘレン・ケラーの物語であることって知らなかったけど、このコンセプトである、
「ポジティブに『生きる』ために、自分自身と闘う人間たちのドラマ」に惹かれて
見てみようかな、って思いました。
「ポジティブに生きる」って正直難しいですよね。
しかもこのヘレン・ケラーとサリバン先生との関係ってすごいものね。
よくサリバン先生耐えられるね、と正直自分には出来ない…と思うよね。
その中で「ポジティブさ」を持ち続けるなんて、やっぱドラマだね、って感じてしまう…。
これ自体がポジティブじゃないかも知れませんね。
この「奇跡の人」ってもう7回くらい公演されているんですね。
以前は大竹しのぶが出ていたらいい。
今回は石原さとみですが、ちょっとかわいすぎる感がありますね。イメージはもっときつい感じの女の子のイメージがあります。
また田畑智子は一昨年くらいのNHKの「新撰組」の近藤勇(香取慎吾)の女房役をやっていた人ですよね。
特長のある女優さんなんで覚えていた。
見てみたいな、と思える作品です。
ご紹介でした!
http://www.horipro.co.jp/ticket/kouen.cgi?Detail=76










