東京ディズニーランドの思い出2 | 発達アンバランス症候群 頭はガラクタ 心は玩具

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 26歳でパニック障害になり治癒せず苦しみながら

 50歳でAS・ADHDと診断される(パニック障害ではなかった・・)

 それまでの生き方とこれからの生き方を綴るブログ

 

 前の続きをお話します TDLが地元に出来たので最初の頃はしょっちゅう行ってました


ピークは大学時代ですね 暇があると車を飛ばして仲間や彼女と楽しみました


みなさんは余りご存知ないかもしてませんが TDLは開園して1年~2年くらいは


休園日があったんですよ


千葉の人間は休園でも 又来るか で済ませますが 遠方から来たお客さんは


とてもガッカリしてました


ある時 バイトでまた事務所を訪れた際 取引の人が悪いわけではないんですが


「どうして不定期で休園日を設けるんですか?遠方から来たお客さんが


 可愛そうだと思うんですけど」


そう尋ねたら

「CMに〇月〇日は休園日と書いてあるんだけどね」


確かに書いてはありました しかし 【小さな文字で書かれているんですから


見落としてしまいますよ 普通は】


と言いたいところでしたがバイトの身では言えませんでした





TDLでバイトをする仲間や後輩は沢山いました


 当時は

フリーパスホート券  A券  B券   C券  があったと記憶してます

アトラクションによって券を使い分けていました


園内に売り場があって(筒みたいな建物でした) 券が足らなくなると


そこで購入しるシステムでした


後輩が券売り場でバイトしていたのでよくそこに行って


「券を少し分けろ」 と冗談半分で言いました


「先輩それは出来ないですよ」

当たり前ですよね

また 開園してしばらくは親子連れの人たちはお弁当持参が多かったです

みんな芝生の上に座って食べていました

そして煙草も園内どこでも吸ってよく 吸い終わった煙草を足で踏みつぶすと

煙草掃除専門のスタップがスグに来てサッサっと掃除してくれました

あの速さには驚きました

とまあ開園当初はこんなんだったんです

今回もお付き合い頂きありがとうございました