イメージ 1ブレーキ着けて見ました
やたら隣の動輪との間がない、1mm無さそう
これじゃ、ブレーキ引きづって走るんじゃないか
ブレーキ装置をと思ったが
まずは動輪固定と軸箱に蓋を。
 
 
架台の中に入り、車体の下部より工作したが、運動性悪く、はか行かない、車の修理なんかもぐりこんでやってるが彼らはエライ!
イメージ 2そこで、商品名「トラバーリフト」登場、手押し、手回しリフトアップするフオークのような物で、重い車体を釣りあげます。
最大250kgまで上げられると書いて有りますが、それは良い条件でのリフト。
動輪と、主台枠位は釣ってもらわないと
しかしこのリフト、ごろごろ平らな床等を押して行く車輪なので、架台のLチャン段差が・・・その辺は適当にごまかしてハイ。
 
イメージ 3主台枠動輪ごと、
ゆっくり少しづつ回していきます。
帯ロープのづるづるを
利用してハイ。
 
 
 
イメージ 4天地逆に、裏返しとなり
上側から
車体下部の工作。
 
 
 
 
イメージ 5動輪軸箱外れないように
蓋をしていきます
これで動輪外れません。
 
 
 
 
イメージ 6これで動輪軸箱固定されました
このように車体裏返しに出来るのは
このあたりまでで
だんだん部品が増え重さが増すと
考えるだけで頭重いですハイ