ブレーキ着けて見ましたやたら隣の動輪との間がない、1mm無さそう
これじゃ、ブレーキ引きづって走るんじゃないか
。
ブレーキ装置をと思ったが
まずは動輪固定と軸箱に蓋を。
架台の中に入り、車体の下部より工作したが、運動性悪く、はか行かない、車の修理なんかもぐりこんでやってるが彼らはエライ!
そこで、商品名「トラバーリフト」登場、手押し、手回しリフトアップするフオークのような物で、重い車体を釣りあげます。最大250kgまで上げられると書いて有りますが、それは良い条件でのリフト。
動輪と、主台枠位は釣ってもらわないと
。
しかしこのリフト、ごろごろ平らな床等を押して行く車輪なので、架台のLチャン段差が・・・その辺は適当にごまかしてハイ。
主台枠動輪ごと、ゆっくり少しづつ回していきます。
帯ロープのづるづるを
利用してハイ。
天地逆に、裏返しとなり上側から
車体下部の工作。
動輪軸箱外れないように蓋をしていきます
これで動輪外れません。
これで動輪軸箱固定されましたこのように車体裏返しに出来るのは
このあたりまでで
だんだん部品が増え重さが増すと
考えるだけで頭重いですハイ