イメージ 1本日は、今後のC57蒸気機関車製作について
嵐山技功舎F店主に、丁寧に製作順序や注意点等聞いてきました。
聞くだけなら、右耳から左耳に抜けるので、ボイスレコーダー持参で勉強です。
まずは、ボイラーや配管そしてキャビンが来る前までの工作お聞きして来ました。
「あ~大丈夫ですよ、出来ますよ」の優しいお言葉に少し元気付き、製作意欲増してきたような・・・
画像は、技功舎店内にある3.5インチのC752運転席です。
PC、ライブカメラのJGRでは、暑い中NさんOさん達が、家族連れを乗せてましたね、私も早く乗せたいな~