イメージ 1デキ台板(950×300×12..)ベニヤ板
センター穴にて
とめて見ました。
 
もう動力台車(左側)
モーターと台車梁と
とめました。
 
 
 
イメージ 2このままでは
車体の台板と
車輪の間が少なくて
車輪と台板が当たるので
台板と鉄板の間に
鉄板と同型のベニヤ板
挟み、車輪が車体に
当らないようにします。
 
本日はこれで
とりビーです。