イメージ 1歯車の土手部分で
いもネジにて留めます。
この、土手部分に重ねて
ベアリングぴったりはめるので
いもネジ緩み、歯車が緩むと・・・
ベアリング外しにくいので修理困難。
だから、絶対緩まないように、緩み防止液(赤色)付け6角レンチをペンチでくわえ、エイッと。
すぐ液拭き取ります。イメージ 2
上の絵と、上下逆になってます。
下から、車輪、少し開き歯車
その歯車の土手少しみえてます。
その上、ベアリング、一番上車輪です。
ここでの丁寧な工作は、歯車土手部分にぴったり(少し大きい)ベアリングを、斜めにならないように、軸方向に平行に正しくはめる。右の場合、ベアリングを真下にはめ込む、そのため一番上の車輪はフリーで、ベアリングを叩き込む為に、軸上を上下し、ベアリング叩き込みます。イメージ 3
 
こんな感じに、左の車輪付けて
台車に組み込みます。
 
しかし、工作作業を言葉と絵で説明
難しいですね、丁寧に言うとくどくて
なにを言ってるか分からない。
簡単に言うと、さっぱり分からない(笑)
やはり通知表国語2~3の力量ですかね(笑)。