ネットにて書いて有りました。| 「火事」「放火」の隠語として使われます。 炎の揺らめきが猫の舌に見えるらしく、特に炎の事を赤猫の舌と呼ぶこともあります。 時代小説等で「赤猫様、床を舐めて下され」と火が広がることを望む時に使われたりしています。 火事の多かった江戸時代に使われていた言葉です。猫又やら赤猫やら、猫に対して怖いイメージを持っていたんでしょうか? |
家の猫様、黒白、赤猫じゃ無かった。
むろん黒ネコで、前を通り過ぎられると・・・・災いが・・・
確かに、ジ~と見られると、 恥ずかしい。
とうとう伴侶が購入したサイドテーブル、むむ猫専用となってしまいました。
そういえば「赤福」はどうなったのでしょうか?
そうだ大福で良いや「おーい伴侶さん大福は無いのか?」