イメージ 1夜になり
日差しのない分少し温度下がり
でもちゃんとエアコンきかせ
昼のホットを
思い出している
猫「みみ」です。
 
 
イメージ 2こちらも
少し離れた場所に
「今日も暑かったな~」
とやっと一息ついている
猫「ムム」です。
 
フラッシュ焚かずに(今時マグネシュウムの発光じゃあるまいし焚くとは言わないか)撮ったので、画面暗くてすみません、私はこんな感じの画面が好きで、なるべく光らせずにペット撮ります。
 
さて夏の昔話4
夏の新島民宿、カップルのお客はともかく、女性グループは、おばさんより積極的に情報集めて、
「写真撮ってあげるよ」から始まり「写真送ってあげるよ」(住所聞けますよ)
「海へ行かない」
「お昼はどこで何を食べるの」(基本民宿は昼食有りません)
「食後花火一緒にしようよ」
「部屋で一緒に飲もうよ」等アプローチ接近するわけです、私じゃなく仲間がです。
 
皆が可愛いという子(娘)
優しい皆に好かれる子
話していると楽しい子
いい子だが個性的な子
その他の子・・・
 
仲間はけっこう島から東京へ帰ってからも付き合ってたとか、無かったとか。
私は、純粋無垢な田舎物青年でしたので、そのような色っぽい話は一切無く
もっぱら、不遇な友人と私は夜には、青アジのたたきと、くさや焼き息止めながら、島の焼酎浴びていた、夏の遠――い思い出です。
 
その楽しい民宿も、おばさんが病気でとか亡くなったとかで、民宿無くなり、私達毎年の
夏の避暑地は無くなりましたハイ。