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 休日の昼前、ストーブ前で私ウトウトしてました。
「ギャーーー」と叫び声!
見ると、4女「むむ」が!飛ぶように走り去るのが!
愛猫「むむ」がストーブ脇の窓枠にいて、無謀にも、火の付いているストーブ天板にヒョイと降りて!
「ギャーーー」との叫びとなったしだい。
急いで「むむ」捕まえ風呂場にて少し足水で浸して見ましたが・・・
「むむ」様子見ると足なめているが、痛くてたまらなそうにも見えません、まずは一安心。

でもストーブ天板に「むむ」乗らないようにするには、カバーかけるかぐらいしか思いつきませんが.
平素火の着いていないストーブ天板に、気持ち良さそうに寝ていたのだが・・・
1年の大部分はストーブに火を入れないので、ストーブと寝ている猫と、良い絵になると思っていたが・・・
どちらにしても猫がストーブに乗らないようにの対策致しますハイ。