やあ (´・ω・`) ようこそ、バーボンハウスへ。


このテキーラはサービスだから、まず飲んで落ち着いて欲しい。

うん、「また更新してない」んだ。済まない。

仏の顔もって言うしね、謝って許してもらおうとも思っていない。

でも、この文を見たとき、君は、きっと言葉では言い表せない「期待」みたいなものを感じてくれたと思う。

殺伐とした世の中で、そういう気持ちを忘れないで欲しい、そう思ちょっとだけ更新してみたんだ。

じゃあ、注文を聞こうか。


このサイトをどうしたいのか自分でもよく分からない



昨日ってかもう一昨日の話だけどKUMAんちの荷造りを手伝いに行ってきた


ってかウチも見積もりせんといかんからメチャクチャゴミは捨てるはダンボールに詰めるわで大忙し


更新してない言い訳では無いがバイトなんてしてる暇ねぇよ


ちなみにKUMA君は6万だったそうです


ウチも多分ソンくらい


やれやれだぜ…


この部活には二つの『大会』があり二つの『せい』が存在してると思う


一つは学園祭もう一つは主催の演武大会


一つは可能性もう一つは集大成


親が子の活躍の場を見に行く気分と言うのか何というのか


とりあえず何とも言えない気分で演武を見に行く


正直、部活なり仕事なりをしている者にとって何か功績や成果を挙げると


『自分の時のやり方が一番良かった』


という驕りがあるものだと思う


今までは演る立場だったので、全体を通して見るのは初めて、何やら落ち着かない


まぁ失礼な話 信用してなかった と言うことになろう


肝心の演武自体は


正直、音楽をつける必要は無いと思うが、今年はそう違和感が無かった


それよりも見せ付けられたのは全体を通して一連の演武をしていると言う事だった


そう思ったのは個人個人の演武が同じレベルだったということ


今だから言えるが、自分らは人数が多すぎたので個人個人の上手さと言うか


演武大会全体を通して『この演武はいい』『この演武は練習不足』と全体に波があるものだった


つまり個人で巧いのはもちろん良いことだが、演武大会は個人ではなく団体でやるもの


と言う団体として動く限り乗り越えないといけない壁がある


ちなみにそれは先生に大会前に言われた幹部と言うか合気道部として言われた『課題』だったと思う


演武が終わって思ったのはこの課題を下はクリアしたと言うこと


正直、もう引退してる身としては悔しい…が、あっぱれだ


さて、もう分かると思うが七祭が可能性としたら


次は…と言うことになる




長々と偉そうに喋ったけどこのことに関して同期は色々言いたいことはあると思う


でもどちらかというと後輩の方に色々言ってもらいたい、で色々考えてもらいたい


やっとこさ再試が終わりましたよ


めっさ疲れた


明日あたりから平戸レポ書きますわぁ~


昨日は後輩の家でカネヨクレンザーを描いてデスクトップに設定してきた


色々やることもあるんで今日の更新は自粛

ちょうど平戸レポ書いてたら


ゼミの先生から電話あった



それも0:30に


めちゃくちゃあせった


旅行記も途中ですが


勉強します


続きは三月頭くらいに…