まずは結婚

若い時に

体が健康なうちに


新たな会社で1年経つが皆さん、過去の自分をみているようで振り返りつつ反省する点多々あり


共通点

婚活を頑張っている


あと、それについての相談をされる

私は見合いだから恋愛結婚したわけじゃないから、わからない

アドバイザーじゃないし

答えられないけれど、聞いてるだけ



金がある程度貯まったら、子を産んで育てたかった

あの時は相手がそもそもいないけどさ

猫ちゃんいたから、いなくてもさみしくなかた

いまはさみしい


金だけあっても目的がない

金という道具で資格取ったりパソコン買ったり将来の老後に備えたかった

もう遅いのかわからないが脳みその容量が若い時より少ない

活字を読んでもすぐに忘れる

昨日言われた事も忘れる

疲れのせいにして過ごす


その疲れがなかなか取れにくい

かといって栄養ドリンクばかり毎日摂るのもいい気はしない


家でやることを少なくするしかないか

にしても、あと、2.3年のうちに計画を立てて実行できるようにしないと




全員ボーナスなし

一歩手前まできている

今は大事な瀬戸際

一瞬足りとも気が抜けない

大量に確実に良い品を作る


そんな中、運転手さんには、こんなに出るのか?売れるのか?と心配されるくらいの箱の数だが、むしろ材料が足りず困っているくらいなのだ


ワイは汚ばちゃんパートなので、すでに材料がなくヤバい寸前である事はいつも見回りをしているから知っていた

誰か気づいて発注しているかもしれないと僅かに期待を寄せていた

しばらく様子見で日々が流れ、とうとうその日がきてしまい上司が慌てて走り出していた

頑張って!と心の中でエールを送る

可哀想だから報告書だけメールしたけどね

あんまりでしゃばると正社員達に嫌われるからね


パートってばさ、どこまでが責任あるの?

従業員という括りだと全社員に責任を持たなければいけない


でもさ、所詮パートだからね!とか下げられ、それを面と向かって仕事ができない先輩正社員に言われると、小さなミスをみつけたとしても、しらばっくれたくなる


しっかりしろよ〜正社員さまよ〜

なんて言い返す気はないが、なんかまたムカついてきたわ


また、放置しとこう

そしてワイだけ査定が上がるように上手く立ち回ろう

気が抜けない

次にミスしたらおわり

気を張って仕事をしよう

自分のために

り○ん資金のために






ちょうどいい天気と気温で川辺をウロウロしていたら、ケモノが出るから帰りなさいと軽トラに乗ったおじさんに注意されて渋々帰った汚ばちゃん



つまんね〜と思いつつも思い出した!

旦那たちが山の城跡へ行くと行っていたので、後からついて行こうとしたら呼び止められた

旦那の親に工具使えるか?といわれたので、元会社にヒッキー(引きこもり社畜)だったのでムリ


鎌しか持てない、、、



なら行くな!

キッパリいわれた

ショック!!


みな、山や畑に行くときに、何かしら持って山へ畑や田んぼへ用足しにいくらしい

武器を装備出来ず脂肪というマントしかまとっていない汚ばちゃんにはムリだった


ラジオや花火とか弓とかエアガンとかスプレーとかそういったものは、はたして確実に効くのだろうか、、、


クマもこわいが、獅子もこわい

太ももに牙が食い込んだら出血してヤバいし

にしても獅子の方が脂肪だらけだから、いろいろと負けた気がする


城跡に行ってお参りして無事に帰ってきたが、来年こそいきたい