どうも……
急激に冷えた昨今の気象に
心身が悲鳴をあげてます。
私です。
いい加減
資産運用の手引き第一弾を
完結させなければと
張り切った矢先、
やらなきゃならないことが
山積みに……。
忘れてたのさ、
年末調整とか社内昇格試験とか……
一気にツケが回ってきたワケです。
YouTubeにだって
アップしたいヤツが
まだあるというのに
この始末……。
尽く上手くいかないついでに
ネタ枠を公開します。
冒頭に記載した画像。
ご覧になりましたか?
アレ、
ゆっくり動画の立ち絵を
新しく制作する為に
AIに私の性格を
読み込ませまくった後、
暇潰しの流れで
生成してもらった画像なんです。
題して……
私がファンタジー世界の
モンスターだったら?
はじめはこんな
得体の知れない未知の骸骨じゃ
なかったはずなんですけどね……。
取り敢えず
構造モデルを抜粋すると
リッチ(核)
✕
ビホルダー(思考)
✕
ドッペルゲンガー(自己認識)
+
ドラゴン(資源管理)
+
レイス(影の側面)
こんな感じ。
もうこの段階で
香ばしくなってる辺りがホントに……。
更に細分化を
お願いしたところ……
アーケイン・リッチ
✕
アナライザー・ビホルダー
✕
ミラーマインド・ドッペルゲンガー
+
アーカイブ・ドラゴン
+
シンカー・レイス
だそうです。
情報・構造が
外に滲み出ている。
完全な物質じゃない。
(どこか曖昧)
観測されること自体が
意味を持つ存在である。
といった共通点が
見られるみたいですねぇ……。
んで、
そのイメージをそのままに
画像を生成してもらったのが
冒頭の画像になります。
まったく意味が分かりませんねぇ~
因みに、
わざわざ名前まで
付けてくれました。
星理固定体
(Astral Law Anchor)
当時のAIは
私をなんだと思っていたのでしょうか?
クトゥルフ系列の
コズミックホラーな印象に
なってしまいました。
構造モデル解説
モンスターではなく、
私の特徴や性格に合致するモンスターと、
合致した要素の紹介です。
リッチ
感情よりも
「構造・原理・再現性」を優先。
自己を分解・解析して再構築する思考。
生存や幸福よりも
“理解”や“完成度”に寄る価値観。
ビホルダー
極端なまでの自己完結型ロジック。
外界より
「自分の認識体系」を優先。
同種すら信用しないレベルの独立性。
※現実との整合性を
チェックしてはいる。
ドッペルゲンガー
自己を複数視点で扱い、
状況に応じて“役割人格”を切り替える。
外部から見た自分を意識的に再現できる。
ドラゴン
収集・蓄積
(知識・経験・資産)
自分のテリトリーを強く持つ。
基本は静、必要な時だけ動。
いわゆる暴れるドラゴンじゃなく、
巣に籠もって
全部管理してるタイプの竜。
レイス
生と死の境界が曖昧。
エネルギーが内側に沈みやすい。
存在がやや“希薄”寄り。
「まぁ○ねばいいか」が
頭のどこかに常駐してる状態。
“生への執着の薄さ”を
持っているが、
ちゃんと現実で機能してるので
あくまで“性質の一部”レベル。
まとめ
そしてこうなった……と。
中二病を強めに引きずっている
私としては、
少々むず痒い結果になりました。
「ちゃんと人型なのか……」
なんて素で思っちゃっていたので
若干ホッとしている自分が
居たり居なかったり。
うん、まぁ……はい。
面倒臭い人間なのが
改めてよく分かりました。
それだけですね……。
他にも
似たようなことを
やっていますので、
ネタが尽きたり
メインのブログが
頓挫した時に
チマチマ公開していこうと
思います。

