小説置き場

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刀剣乱舞などの小説を書き溜めていこうと思ってます

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三日月と一期は夫婦刀で知られていた
三日月と一期も夫婦のように仲睦まじく過ごしていた
ある日、一期は豊臣と一緒に大阪城に行くことに
三日月は一期を見送りに門まで行った
三日月には少し嫌な予感がしていた....
それを伝え一期を引き留めた
「待ってくれ、嫌な予感がする。いかないでくれ」
いつもは心配そうにしながらでも、見送ってくれる三日月とはかけ離れたかおで引き留める姿を見て一期は
「必ず帰って来ます。待ってて下さい。約束しましょう」
そう言い一期は行ってしまった
その後彼が帰って来ることは無かった

続く.....