グリーンのドレスのバービー♪ガラスビーズを乗せて♪<◆生徒様作品集◆> | 東京 国立市 ポーセラーツ・陶磁器絵付けサロン 『Salon de KAGETORA』

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本日は、“ロバート・ベスト”氏の『Barbie(バービー)』を描かれた、生徒様の作品をご紹介させて頂きますドキドキ

 

 

東京・大泉学園
Religieuse(ルリジューズ)主宰の、cynthia(シンシア)さん の作品ですドキドキ

縦 約22センチ の陶板に、緑色のドレスを着た とっても美しいバービーを、ワンファイヤー(一度の焼成)にてお描き下さいましたラブラブmf*

 

バービーの横顔、ドレスの沢山のひだや質感、透明感のある肌等・・・、ずっと眺めていられるほど美しいです爆  笑!!

 

 

そして、写真ではお伝えしきれないのですが、ワンファイヤーで、バービーの絵付け を仕上げられたあと、大小のガラスビーズをふんだんに乗せられたので(その後2回目の焼成)、華やかさと立体感が加わり、さらに素敵になりましたウインクラブラブ

 

 

ヒールやリボンにもドキドキ

 

 

このように、額に入れて飾っても 素敵ですね爆  笑ラブラブ

バービーの絵付けは、アウトラインの線描きから始まるのですが、その線描きは、ある程度、しっかり太めに、抑揚をつけて描いたほうが バービーらしく仕上がると思いますウインクラブラブ

 

細いラインを描くのがお得意な シンシアさん は、あえて、太い線描きにチャレンジして下さいましたが、“細さを制する者は、太さをも制する”・・・というだけあって(←今、作りましたあはは…)、ちょうどいい抑揚にて、アウトラインをお描き下さいましたayaラブラブ

 

 

あと、今回のドレスの“ひだ”のように、大きなモチーフに、ムラなく、筆を運ぶのはとても難しく、コツとしては、決して、“筆運び”を途中で止めたりせず、最後まで(はみ出してもいいので)筆を掃ききると、とっても綺麗な“面”が仕上がりますラブラブ

 

シンシアさんは、決して途中で筆を止めたりせず、最後まで筆を運ばれたので、このような綺麗なドレスのドレープが仕上がりましたayaラブラブ

 

 

 

説明が長くなりましたがあせる、シンシアさん、とっても綺麗に焼き上がっておりますので、次回のお渡しをどうぞ楽しみにしていて下さいねドキドキ

 

 

そして、シンシアさんに触発され(はてなマーク笑+゜)、他にもバービーを描いている生徒様がいらっしゃいますので、そちらも完成しましたら、ご紹介をさせて下さいね祈ラブラブ

 

 

 

 

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