巷に飛び交う論議・・・・・
土曜日に坊主の身に起きた出来事・・・・
正論を何度もしつこく言われ
その場を退く事を選択した
家にもどり、悔しさの怒りが坊主の中に燃えてはいたが
自身を責めて悔しがる言葉が少し
心に沈め耐える・・・
坊主の怒りの原因を聞きだす
正論で攻め立てる同級生と同じ条件なのに
坊主の言葉は否定され
正論でその場を退くまで攻め続けられた事が分かった
悔しさの中身は分かった
坊主へ
今まで理不尽な責めにもお前は争う事を回避する為に自分がひいていた事が
この形を作り出している事を学べ
場を考え、最善を方法を選んだ事は正しい事は自信をもて
その場でわざわざ、楽しい場で正論で攻め立てる行動を取る場合
その場を楽しめていないからこんな行動をとってくる
この場合、正論で攻めた同級生がお前の前にその本人が同じ事でまたほかの同級生に
同じ正論で責められていた
余計な接触で正論を振りかざす場合
大半は正義の名の元に自己満足を得る為に行動の場合がある
正論を論じる時、他者の意見に耳を傾けず
責められる側を悪と位置づけ
すべての言葉を否定する
正義をかざし
勝利を得るゴールで終わるまで
正論と正論が衝突する
巷の議論・・・・
自身をどの位置に置いて思考するかで
正論は変わる
生きる事
すべてが被害者となる時の中で生きる
生きる事
すべてが加害者になる時の中で生きる
生きる事
すべてが突然途絶える時の中で生きる
