高齢者の事故の頻繁で免許返納が多く報道で語られる

 

アラフィフの我が身

 

そんな遠い先じゃない、自身の身にも降りかかる問題なんだろう

 

自身は二輪も乗れるので

 

四輪を乗らなくなったとしても

二輪に乗るって形で

必要と思うだろう

 

報道で免許返納した人が返納後

電動アシスト自転車を購入して

普段の移動手段になっているってあった

 

ふと思った

 

危険性の大小はあるが

返納しなかったら原付って選択肢もその人には合ったんじゃないぼか?

 

四輪での事故は大勢の人を巻き込む危険がある

原付じゃそんな危険は限りなく少ない

 

0か100かの短絡的流れで巷は流れているやん

 

なんにも変わっていない

なんにも気付いていない

 

イジメも引きこもりも様々な現代の負の問題は

短絡的な結論で枠をはめた悪影響で悪化している事に

 

今日

片側2車線+曲がり車線の広めの国道を

片手傘で全車線が赤になっている瞬間に信号無視で渡る自転車を目の前を走行

 

信号無視をした自転車は信号を確認する事も無く

停車している車を確認する事も無く

そして急ぐ事も無く

信号が青に変わったから動き出した車に気付く事も無く

渡り切って何もなかったかのように走り去った

 

あわや車と自転車の事故の目撃者になるような瞬間だったが

発進した車は歩道の分のスペースが救いだったのだろう

すぐに止まって自転車と接触する事無く

 

何もないままに終わった

 

なにが危険でなにが安全

 

大事なんは心

 

どんだけルールを決めても

罰を増やしても

規制をもうけても

 

やる奴はやる

 

その時に同乗していた坊主に

片手傘で車の動きに無反応なんは

もしかしたら無線系イヤホンで音楽でも聴いている可能性あるとから

そんな行動をして自転車に乗れば

こんな危険な事を自ら起こして

死の隣りあわせやぞ

 

この出来事を学びと変えた

坊主の誕生日も過ぎてやっと
坊主と俺の誕生日祝いのPGの
封印は解除


二人でワクワクしながら
箱をあけ
バーツを別の箱へ
坊主はMGサザビーの箱へ
バーツの移動

俺は箱を開けてびっくり

だって箱の中に箱が二つ
マトリョーシカかぃ!
ってツッコミ(゜o゜)\(-_-)
しちゃったよ(爆)

もう1つびっくりは
デカさ

だって
HGのザクと比較

デカすぎ

なにかを思い付き、答えってゴールに到達するまでって

迷路を転がる球体のように

行き止まりに何度もぶつかり

様々な見えない道を転げまわっているかのように感じる

 

この一週間がそんな感じの毎日だった

 

ガンプラの撮影
今まではスマホで十分だったのだが
新たな試みでは限界を感じて
やはり、一眼レフかぁ・・・・
 
負担きついなぁ💦
 
ほかに何とかならないかなって調べて
色々ある事がわかったのだが
 
田舎じゃ、必要なモノは近場じゃ手に入らない
坊主が小学生の頃に必需品だったデジカメやビデオカメラを
活かすチャンスと模索したが
 
その二つのカメラじゃ
アップがピンボケで使い物にならん💦
色々調べても無駄やん
 
品物が手に入らない田舎のおかげで無駄な出費しなくてすんで
ラッキー
 
スマホのカメラの能力の高さに関心しちゃったよ
 
一眼レフへの決断は負担デカいから
 
あれこれと足掻いても壁にぶち当たるは必然なんだねぇ
 
最後の最後
コレって決めたモノを求めたら
それのランク下した無く
悩んでランク下を諦めたのに
それを選んだのだが
 
店に在庫なし
本来求めるつもりだったモノは在庫あるか確かめてもらったら
あるやん
 
ゴール手前で壁にぶち当たるも
やっぱり必然
 
ココへの迷路だった
 
迷路で足掻く
それは時間を無駄にしてしまっただけなんだろう
 
でも、俺はそんな無駄も必然だったのだろうと思う
壁に阻まれ穴に落ち這い上がり
悩み苦しむも必然
 
次の迷路にはどれほどの壁にぶち当たるのだろう
 
それを娯楽のように楽しまなきゃ
生きる事が苦痛だけなっちまうだろうなぁ

日は変わったが

決め事がある大切な日

 

坊主に1を足す日

 

坊主もそのタイミングを大切に過ごした

 

今日って日・・・

 

あの日を思い出させる

 

午前、運転中

大学病院前

 

救急車ではないけど救急車のサイレンの小型バスぽいのが対向車線から

大学病院へ向かうのを目撃した

 

そう

それは新生児専用の救急車「すくすく号」

 

今日、坊主もそのすくすく号のお世話になった

 

こんなタイミングにすれ違う・・・・

 

今日って日の縁・・・

 

今朝、中学生が自ら時間を止めたってニュース

同じ市

どこだろうと気になったら

隣の学区

 

生と死

 

坊主の始まり

坊主の今

 

坊主の今はそんな危険の気配はない

でも、中学である

 

様々な事を考えさせられる今日って日

なぜか少しカリカリしている・・・

 

いつもなら気にしていても、注意しない坊主の行動も

つい、厳しく対処している

 

そして、

 

なにか気持ちが落ち着かない

 

フッと・・・・

 

気になった

 

確かめてみたら・・・・・

 

やはりだった

 

月齢は新月・・・・

 

こりゃアカン

 

思考も集中力出ずにイメージがわかんはずだ