今の現状は様々な事に恐れ

 

様々な形で自粛をして過ごしている

 

コロナに怯えている

 

でも

 

感染者がでない日々が続けば

 

普通の日常に戻るのだろう

 

なぜ、この病に恐れるのだろう・・・・

 

フッとその事がきになった

 

病になれば、病院へ行き

医者の指示をえて病を治す

 

でも今はそれができない

直す方法が耐える事だから・・・

 

そんな対象法は他の病でもあるだろう・・・

 

じゃなぜ

 

医療が崩壊寸前だから

 

かからないように自粛なんだよねぇ

 

って事は

 

コロナ以外でも病院に頼らなければダメな状態は避けなきゃ

まずいやん💦

 

なにかのアクシデントで骨折っちまって

適切な処置無しで

治るま我慢なんで無理やし

 

コロナの感染者が少なくなるって事より

 

病院が病院として安全に機能できて

 

コロナへの対象にある程度のマニュアルが出来上がらなければ

 

社会活動を動かすってまずい気がした

 

今はコロナの事だけを基準に社会活動の再開とか語られているけど

 

そこの不安がある形でも

病は病院に行けばって

普通の流れが出来ないままじゃ

 

コロナ以外の多くの危険さえも恐れながら

活動しなきゃアカンって事の気がした

 

インターハイが中止って報道を見て

運動にはケガと背中合わせ

 

ケガする事さえリスクの今の現状なんだろうと

フッと思った事で

 

それだけちゃうやんって気付いた

 

もし学校がGW明けで再開したとして

自転車通学

事故でもしたら

最悪のシナリオへの確率高いやん

 

コロナだけの事で色んな事を決断して

世の中が動き出すかもしれない事に恐れを感じた

 

ケガをしない

事故をしない

変なモノは食べない

 

最低

コロナの病だけは速やかに対処してもらえる

それ以外は後回しになるかもしれない事に怯えなければ

 

なんか極論ばかり浮かんでいるのだろうとは思うが

 

現状ってそんな極論と背中合わせだから

緊急事態でもあるのだろうと

 

そんな今に怯え

 

恐ろしさを感じる

三重って観光地なんだよなぁ

 

伊勢神宮にやっぱ他県からきてるほいらしいし

 

でもって潮干狩りも閉鎖せずに

やっていたらしいのも地元系ニュースでやっていたらしいし

 

そんな事態はどこの県でも発生しているんだろうとは思う

 

でも、一番の心配は

 

その事態にどこまで危機感をもって

市が決断をだして行動してくれるかなんだよねぇ

 

どんな事をしても

どこまで用心しても

 

未知な事態が続く限り

決断力のある地域なのかが大切な気がした

 

感染の件数も少ないので

危機感はたぶん薄い市なんだろうなぁ(◎_◎;)

駅の人の利用率なんかをデータで分析して

何%削減できたみたいなんあるけど

その数字だけで達成とかでいいんかなぁ

 

それに疑問持ったりしないんかなぁって思った

 

だって2人だったのが1人になっても

パーセントだと50%だもん

 

利用率が多い所が少なくなったってデータは正しいとはおもうけど

 

そこの利用率がもし300人だったとこが

 

50人の利用率でも6分の1だけど

 

利用率が低い普段から

50人しか利用率の少ない所が30人に減ったとしても

割合ってそんなに大きくないから減ったってパーセントの数字って出ない気がする

 

絶対的利用率が違うのに

割合のパーセント数字だけで

 

達成したとか全然ダメとかは

違う気がしたんさなぁ

 

数字だけで危機は分析できないって思う

 

紙の上で分析していても

現実を理解できなきゃ

 

机上の空論

 

悲しい現実が自分の前に現れてほしくない

 

今できる事

 

それは、自分と子を守る

それだけ

 

もう、突然大切な人が消え

モノトーンな景色が見たくない

 

やっと色を感じられる景色になっているのだから

 

日々、子と笑顔で過ごせれる今なのだから

こんな事態の毎日

 

日々、外出を控え自炊

 

そんな日々が坊主の行動を変えた

 

って言っても

今までも夕飯などの手伝いはしていたんだけど

 

前以上に、積極的に手伝いをしてくれる

 

炒め物系なら

味付けは俺が調整する以外すべて任せて

 

他にもう一品俺がつくってる

 

この事態

 

学問以外の人として沢山の事が学べている

 

普通が途絶え

特殊な毎日だが

 

ポジに過ごせる

 

人が人らしく

 

こんな時だからこそ

その本人の真の姿が現れるのだろう

 

子と過ごす日々にストレスを俺は感じない

こんな時だからこそ

助け合える家族だから

 

こんな時でも、引きこもれる

それがインドアで楽しめる趣味を持ち合わせているから

 

自分を知る事態

 

気付いてない自分自身の闇がもし見えたなら

それを今、見つめなおせれる好機

 

また、普通の日々に戻る未来の時の為に

 

今を学ぶ

 

自分を見つめる

 

自分を学ぶ・・・

夕方頃

滅多に鳴る事のない自宅電話のベル

 

そのベルが鳴るトキは大半が勧誘系

 

ハイと

出てみたら

 

なんたらと会社名らしいものを語り

 

中学2年生のお母さんはいませんか?

 

だと

 

ん?

 

母親を指定してきた

 

うちには居ません

 

だって父子家庭だぜ

思わず

死んでいませんって真実語ってやろうかと思ったくらい

 

ただ居ないって言うだけの返答に

抑えた俺

 

そう言ったら・・・

 

そうですかと

通話は終わった