蔑視の言葉にせめたてる言葉
自分は喫煙者
たばこに関して多くの責める言葉
すべてがその時の煙草を悪と責める時の正義の刃と同じに感じた
女性蔑視って責められた言葉ってホンマに蔑視なんだろうか・・・・
どんな形だろうとその職業を選んだのは本人
どんな気持ちで労働していようと本人の選んだ事
職業を選んだ本人を蔑視しているのは
女性蔑視と正義の刃を振りかざしている人なんじゃないのかなと思った
今の世
逃れない不安からの恐怖心からの攻撃性
学校内でのいじめのメカニズムと同じ
少しの失言や間違いを見つけて攻め続けているとしか感じない
だから、色んな所でおかしな事がおきている
学校内のいじめさえ、防げない社会
気付けない社会
それがこんな社会の場に蔓延しているのさえ気づいていないだろう
ひとつだけ良い事
ごく一部の人しか経験していない苦しい違和感の事実
それを多くの人が体感して知ったのだろう
区別
差別
期待外れ
該当外
なにを学ぶ
なにを知る
我慢じゃなにも変わらない
あるのは苦しいストレス
新しい明日の為に代える事
戻るんじゃなく
変化して進化しかない
