連日、飽きもしないで続く話題

 

ハマる・プレッシャーで判断力うんむん・・・・

 

古く閉ざしてある記憶を突くようだ

 

小学生の頃に教師のいじめに会い耐え抜いていた事の記憶

 

「あの先生にハマったんや」

上級生に言われたなぁ

 

話題の監督のしたように

なにをしてもなにもしなくても

どんな努力をしても、嫌味やとことんの言葉のプレッシャーで

地獄のような日々だったなぁ

 

またまた同じように

クラスメイトは見てみぬふりだし

関わってさえくれなく

孤立だったしなぁ・・・・

 

昔にゃそんな事はどこにでもある時代

 

そんな小学校時代の出来事が大人になってからも

トラウマのようにへばり付いていても

世の中そんなもんってなんとか生きてきてる

 

何十年の月日が経っても

人のやっている事なんで

同じ

 

話題の出来事を悪と語る言葉さえ

新たな標的としてハマっただけで

やってる事同じ

 

所詮は誰かを的に自身を優位に感じる自己満足の欲

 

唯一

 

この過去は我が子を守る知識になる

 

そしてそんな危険をすぐさま察知して

大きく子の身に迫る前に対処できた事

 

我が子も同じ頃に危機への可能性の出来事にあったからなぁ・・・・