あーあほらしい
なんべん、道化師として利用されたら自分は気付けるんやう
必要にされているって思えたから
色んな無理もがんばった
多少の自分の信念も調整した
でもなぁ
なんとなく気付くねん
態度の変化
どんだけ、病に心支配されていても
根本の心の芯の熱があるのかないのかぐらい
芯が腐ってたら
アカンわなぁ
なんでこんな思い
いつまでもせやなアカンのや
あの日から俺の心迷子やから
あの日がなけりゃ
いつまでも一途のままで済んでたのに
なんで、君が居ないねん
もういややで
こんな思いしか、ない あの日からの日々
なにしても
変わらんやん
誰もが身勝手やん