今年は年末の仕事納めも早く、既に日常の疲れを発散させました。
仕事納めの仙台を凡そ12時間で帰庫し、疲れのピークを観察。ヤバヤバでした
ツイ場でも披露しましたが、常時恍惚とした絶頂を感じていて、、、
さてコロナ禍が新株に由る蔓延なのか?
その獲得抗体の実効性に問題を見るべきたろうとして
ウイルスの変異自体は想定の範囲としても
先の見えない閉塞感は、心を蝕み、意外な行動を引き起こす懸念
兼ねてより
本ウイルスに抗するには、免疫力を向上させる必要と訴え
当初より
免疫の低下した現代病である。としてました。
の観点から、ワクチンの有効性を懐疑的に捉え
免疫の精神から導かれる向上を、主にワクチンの主眼@初披露
とするなら、ワクチンの効果として病理的な効能は期待できない、と換言
つまり、ワクチンを打った。と云う安心感が結果免疫を向上させ
重度の症状を回避する。と云う面では、なかろうか。と
その面で、ワクチンの速攻に懸念が示されている懸念は、私は執りません。
海外で正月を、のムーブメントから外れてしまった庶民には無縁の
往来の縮小から、疲弊した航空各社が昨年の8月頃の動向で
尤も耐力に勝る資本を原資にその再編が図られているのでしょう。
と、年始には。原油増産とも聞こえ、オペックに代わる機関の模索も概ね決着
の様相から、コロナ禍は忽然と消えるのでは、が楽観的な希望モデル
この辺りのコロナ禍が実質石油問題で有ったなら、どんなに深刻だったのか
往来の縮小で済まない、実質文明の崩壊も危惧されもしそうでした、し
と。の辺りとは別次元として、コロナ禍の拡がりを個人的に観察
国内の医療崩壊などは、実質崩壊していた医療。と見れば
国保依存の診療体制に就いては兼ねてより警鐘を鳴らし
医療そのものが歪な、不健康促進事業化していた、とも換言でき
按摩問題等の医療とは別次元の、採算主義の成れの果て。でも有った訳ですが
その問題とも、次元の異なる。実質的なコロナの脅威が無視出来ず
想定される、コロナを常在菌として共存する部類の人種は?
極度の倦怠感や味覚障害を引き続き、後遺症として報告例を目撃
実質、コロナ禍当初は生への渇望として観察された、コロナの副相でしたが
長引く疲弊が、結果免疫を阻害する精神的ストレスとして露呈
コロナ駆逐は、無謀としつつも。その精神の敗北はなんとも地錬魔で
経済的救済が良いのか、継続的支援が良いのか
の辺りで、個人救済を否定していた美国大統領が、署名したのは意外でした
また、先述した
基礎的給金(BI)が実質迫られているかの現状の打開策に就いては
未だ、一括救済。とは至らないだけに、
資本主義の終焉とするならば。手はないことはないのだけれども
怠惰がその活ける社会を阻害する。