影法師のポケモン日記 ~すべてのポケモンを愛する~

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きままにポケモンよゆる~く、縛りをかけまくってやっていこうと思ってまーす

Amebaでブログを始めよう!

影「やぁ」



猫「こんにちは」



影「今回はビブラーバを考察していくよ」



猫「フライゴンの進化前ですね」



影「あぁ、そしてこのビブラーバ…問題点がけっこうある…」



★ビブラーバ問題点★


その1  大したステータスでもないのに氷が4倍


その2  補助技がほとんどない おいかぜくらい


その3  とにかくごみ



影「結論 ごみ」



猫「こらぁ、でも攻撃技は豊富じゃないですかぁ」



影「目立つのは、熱風やギガドレとかいうサブウェポン、はねやすめや見かけによらない流星群」



猫「どれも特殊技ですねぇ」



影「そう、特殊技ばかりなのだ!C50なのに!」



猫「ちょっと火力があれですねぇ」



影「でも特殊アタッカーで使うよ」



猫「えー、大丈夫なんですかー?」



影「大丈夫じゃない。というわけでこんな技公正にしようとおもうよ」



猫「大丈夫じゃないのに…」



ビブラーバ  大地の力 流星群or龍の波動 熱風 ねごと 



猫「寝言…ですか…」



影「まぁギガドレでもいいんだけどね、まぁトリトドンとかヌオーとか最近みないし大丈夫じゃね?」



猫「うーむ、まぁ眠り対策のほうが必要な気もしますけどね」



影「それよりほかのことに対策したほうがいいかな」



猫「とりあえずこれでいいとしましょう。次は唯一の希望といってもいいやつです!」



影「オタノーーーーーシーーーミーーーーーニ」



                                          ★つづく☆




影「久しぶりいいいいいいぃぃぃぃぃぃいいい!」



猫「きm」



影「(´・ω・`)」



影「というわけでデスマスを考察していこうと思う」



猫「何カ月ぶりでしょうね」



デスマス種族値 H38 A30 B85 C55 D65 S30



影「Bはすばらしいな、Cも55か、まぁ高いほうかな」



猫「感覚おかしくなってますよぉ」



影「まぁまぁ…ところで!こいつの今回のテーマは…ズバリ!のろいだ!」



猫「のろい!?いやH38ですよ?大丈夫なんですか?」



影「その分デスマスへのダメが少なくて済む」



猫「いやその前にすぐ倒されちゃいますよそんなことしたら」



影「そう!だからみちずれを搭載する!」



猫「そんなうまくいくんですか?ますますひかれやすくなるだけじゃないですか」



影「そしてくろいまなざしDA!」



猫「なるほど、考えましたね。でもあなたの考えには見落としている部分があります」



影「な…なんなんだ…!!」



猫「素早さですよ。はたして3回もデスマスが物理はともかく、特殊なんか…」



影「ぐ…ぐぬぬ…」



猫「僕ならわるだくみして攻撃、最後におきみやげで退場でしょうかね」



影「いや!今回の特殊アタッカーはビブラーバ!デスマスをアタッカーにする必要はない!」



影「よって!この方を採用とする!」



猫「なら鬼火をいれましょう!くろいまなざしをはずして攻撃技をいれましょう!」



影「えー、しかたないなぁ…というわけで考えたかた紹介だああ!」



デスマス 技 のろい たたりめorシャドボ みちずれ おにび



猫「ノーマルポケモンに対処できませんねぇ…」



影「しょうがないだろ、一致にしなきゃ全然はいんねぇよ」



猫「全然まとまってないけど、これでいくんですね。」



影「あぁ、楽しみにしてな!」



  とぅーびーこんてぃぬう


影「カントーカップの結果を言っちゃうよ★」



猫「カントーカップ?あぁ、そんなんもありましたねぇ」



影「まぁ、だれもみてないだろうし、放置してたんだな」



猫「んで、戦績は?」



影「えーっとねぇ」



結果   6戦3勝



猫「対戦数すくな!」



影「まぁ、テストで忙しかったんだよぉ」



猫「んで、実況動画は?」



影「試運転だけやってもうやってないから撮ってない」



猫「(゜o゜)…」



第二章 舐めてかかってカントーカップ!  


★おしまい★   ありがとうござりんした!



猫「そんなのありかよー!   かよー!   かよー!    ヨー    y-」