折れそう

頭クラクラする


寝る前にこんななるの初めてだ~




眠いだけなのかな?



わからん











目が回る












訳わかんない~
不安だ~










どうしたいんだ~











主体性がない











自主性がない~












あーぁ











どうしよっか












もうダメだわ











廻る
時間は知らないうちに流れて行ってる






後ろを何度も振り向きながら今を歩いているんだろう






前は恐らく、きっと、あまり向いていない






広がるだけの世界






己が道はきっと数少ない












それすら見ていない














見ることを恐れて、拒絶しているんだ















共に歩む人は無く






共に歩むつもりも無く






ただ共に歩んでいる存在は一つ






辛いとも、悲しいとも、受け止めて






己は痛みを与えるだけ












己が落ちる時が少しでも早く、速度も変えて流れていくように






それだけが解放の道











周り全てが解放されて











穏やかになれば幸せだ
冬の夜空は綺麗。


空気が澄んでるからね~。



んでも雪積もっている夜は星は見えなくて何となくぼやーっとしてる。


その分藍色の中に全体が浮かび上がったような明るさになる。



その光景がなんだか夢の中にいるみたいで幻想的。



なんて思いながら車を運転してたなって思い出した。









そんな夏の夜。


雨だな。

七夕なのに。



明日も天気は良くないらしい。










でもヒコボシもオリヒメも空の下が曇っていた方が深く長く逢瀬を楽しめるんじゃないだろうか?










独特な趣味でもない限り人に逢瀬見られて喜ぶなんて事はないだろうし…



たまには2人だけにしてあげたいものだ…











いつか素晴らしい夜が2人にくることを願って…











寝る。
kage0nさんのブログ-20071122070608.jpg