21日〔日〕
夏至
を迎えます。
奈良の天河で
行われる
ジャパンコンバージェンス2026
〔こちらは満員でチケットがないと参加できません〕
翌22日は国際シンポジウムがあります。
会場は満員だそうで、
オンライン配信が決まったそうです。
〔後日アーカイブもあるそうです〕
詳細、お申し込みは↓
https://jc2026.zaiko.io/e/japan-convergence-2026
ジャパンコンバージェンスって?
初めて知る方も多いかと思います。
詳細は↓
以前、ブログに書かせていただきましたが、
マザーアースからのメッセージ
そして
夏至の日の祈りについて
夏至は
たくさんな方々が祈りの場を
設けてくださっています。
そもそも
祈りって何?
と、いう方もいらっしゃるかもしれません。
願いと祈りは違う と
私は思っています。
自我の祈り なのか
真我の祈り なのか
ただ ただ 静かに
地球を 太陽を
山や森 風 水 火
自然を感じながら
静かに祈る
無になる時間
夏至の日に
向けて
様々な変容の中にいらっしゃる方も
いると思います。
太陽系の惑星 地球🌏に住む私たちは
地球と共に
止まることなく
銀河の中を進んでいます。
自分を留めることなく
陽も陰も あってもいい
どちらにフォーカスしていくか
どのようにバランスをとるか
どう生きていきたいか
どう生きるか
これは
個々に問われていることであり
個人のことのようであり
全体のことでもあります。
全てはひとつ
同じものを見ても
感じ方は人それぞれ
まずは自分から です😊
祈り は
もちろん 夏至の日だけではなく
日常にあり
手を合わせ
こころ 静かに過ごす時間
夏至の日に
地球のために
ここからこの先に向けて
祈ってくださる方々がいらっしゃる。
ジャパンコンバージェンスの日本代表の
岡野さんが昨日、FBに投稿をしてくださいました。
下記にシェアさせていただきます。
〜〜
夏至の祈りの呼びかけ
いま私たちは、夏至へと向かっています。
その日、日本列島はひとつの祈りになります。
光が満ちていくように、祈りの種もまた、この列島に静かに蒔かれていきます。
私にとって忘れられない光景があります。
アメリカのナバホの聖地、ビッグマウンテン。そこで出会ったお婆さんが、朝日へ向かって祈ってた姿。
それは、四国で畑に立ち、同じように太陽へ手を合わせていた私の祖母の姿と重なりました。
「お天道さんに恥ずかしくないように生きなさい」
その言葉とともに、私たちの祖先もまた、同じ祈りを生きてきたのだと感じたのです。
古来より日本は、自然そのものを神として祈る文化を育んできました。
そして環太平洋に生きる人々もまた、太陽とともに生きる“太陽の民”です。
いま、その祈りは再び結ばれようとしています。
2026年、夏至。
太陽の光が最も高まり、地上に満ちるこの日。
それは同時に、新たな循環の扉が開かれる時でもあります。
私たちはいま、大きな転換の中に立っています。
分かたれたものが、再びつながり、円環が取り戻されていくとき。
この祈りは、特別な誰かのものではありません。
海でも、山でも、森でも、街の中でも。あなたが「ここだ」と感じる場所で。
目を閉じ、大地へ、空へ、水へ、火へ。そしてすべての生命へと、静かに心を向ける時
。
ひとりの祈りは小さくても、それが重なり、響き合うとき、見えないネットワークとなって結ばれていくと信じます。
その祈りはやがて日本列島を包み、環太平洋を巡り、この地球をやさしくつないでいくでしょう。
分離から調和へ
対立から共鳴へ
それは、何かを信じるための祈りではなく、
あなた自身と、この地球とのつながりを思い出すための祈りです。
2026年6月21日(夏至)
日の出から夏至点まで
どうかこの祈りの輪に、ご参加ください。
それぞれの場所で
あなたの祈りが、この列島を結びます。
夏至の祈りの輪
https://www.facebook.com/share/g/1BC3gehDUo/
Japan Convergence
日本代表 岡野弘幹
shl zuko
下記をご覧ください。
✨マザーアースからのメッセージ
✨noteに月星座の記事を書いています。
よかったら、ご覧下さい。
月星座を調べてから
ご自分の月星座のところをご覧ください。
月星座の調べ方もnoteの記事にあります。
https://ameblo.jp/kagayakinagara/entry-12935826114.html
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精麻作品など販売させていただいています。
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夫、石塚武が新たな手法の施術で
皆様にお届けしています。
よかったら、ご覧下さい。



















