調子に乗って、冬シンナーでガンガンいったんですが、
もーね、
プヒー!
プヒヒー!
としかいいようがない。
合掌。
結論。
エブリィの塗装は激ムズ!
デカいうえに、背が高いし、側面はド垂直。
ハイエースの全塗装とかどうすんだろ?
足場くまな無理な気がしますわ。
コペンは簡単なほうだわ。
調子に乗って、冬シンナーでガンガンいったんですが、
もーね、
プヒー!
プヒヒー!
としかいいようがない。
合掌。
結論。
エブリィの塗装は激ムズ!
デカいうえに、背が高いし、側面はド垂直。
ハイエースの全塗装とかどうすんだろ?
足場くまな無理な気がしますわ。
コペンは簡単なほうだわ。
結局、1.5のガンにすることにして、改善点として、シンナーを速乾の冬用にしてチャレンジしました。
すると、ちょっとマシ?になったかもw
やっぱタレるときは、シンナーを変えるのが常套手段かもしれんw
とはいうものの、やはり、こーゆーのはあったりする。
むずいわ。エブリィ。
で、後方を塗り終わったんで、かわかした後、マスキングを逆転させてフロントを塗っていきます。
とまぁ、言うんは簡単なんじゃけどね。
ノブとかドアの隙間とかマスキングせんといけんのんじゃけど、これがマジ大変なんよ。これも2,3時間楽勝でかかりましたわ。
続いて、同じく、右後方を0.8で吹きました。
しかし、これもやっぱミスト幅が小さすぎて、塗ったかどうかが分かりにくい
とりあえず塗り切ることはできたものの、
タレが・・・・
結局垂れるんなら、1.5のほうが幅が広くてやりやすいような気がしますわ。
次は、ガンを変えて再チャレンジ。タレまくりのトランクは1.5でやったんで、小型化して、0.8で。
また、光量が全然たりないので、照明を追加し、頭に夜釣りで使うライトも追加。
これでチャレンジしました。
で、塗り方としては、左右でトリガーを引くと、ムラが出て、塗ったかどうかが分からんので、左から右へずーっとトリガー握りっぱなしって感じでやりました。
するとタレはしないものの、塗れる面積が少なすぎて、これまた塗ったかどうかが分かりにくい。
粉吹いているような感じで、イマイチですわ。
タレはしなかったけど、微妙な出来栄え。
塗れてないより、タレて、あとから修正した方がましな気がする・・・・・
んで、塗っていったわけ。まずルーフ。しかし、手が届かん。脚立に乗ってから、塗装。
しかし、ルーフがでかくて、反対側までとても届かんの。半分でギリギリ。
塗料が付くんで身を乗り出すわけにもいかんし。
そんで、前から後ろへ塗っていったものの、後ろは届かんけんね。
前ぬって、脚立おりて、脚立を真ん中にして、脚立に上り、塗装。
しかし、ここで前どこまで塗ったかが分からん。白に白塗ってるんで、ツヤがたよりなんだけど、暗くてツヤが良く分からん。
脚立を降り、脚立を後ろにずらして、再び脚立に乗る。塗装。前どこまでやったかが分からん。そして、でかすぎて、ムラの把握が困難。
めっちゃむずい。
結局、塗りすぎて、タレまくりでワヤ!
ワヤ。
ワヤです!
で、塗装前のマスキング。もーね、デカいわエブリィ。
コペンのときはそんなでもなかったんじゃけど、デカイだけあって、めっちゃ面積多くて、マスキングのテープ貼るのも大変!
スライドドアのところのマスキングもナンギしましたわ。
あと、ドアレバーのところもね。
文章で書くと一瞬だけど、これだけのマスキングをすると、2,3時間は楽勝でかかっちょる。
デカイ車の塗装はめちゃ大変!
身に沁みました。
続いて、フェンダーも外れそうだったんで、これも外していきます。
ここらのクリップとビスを外して
こちらも外して、
ここと
ここ。で、このツメを剥がして、
ドアをあけて、ヒンジ部のビスも外す。
これね、ペンキが重なってて、ネジ舐めそうでめっちゃ怖いっす。
で、ここでフリーになるんですけど、曲がっているんで、ドアが邪魔でうまく抜けないんです。
で、フリーになったはいいが、カウルトップのツメがひっかかってて、これがマジ外れんのんっす。
あと少しなんですけど、これが抜けない。
とうとう、バキっという音とともに、折れましたわ・・・・
そして、フリーになったはいいが、抜けない。左側のドアがあるやんか。ドアの根本がひっかかって、抜けないんです。
ここが折れ曲がってて、ドア開いた状態だと、これがマジ抜けません。
諦めました。
外さずに塗ります。
ツメ折っただけやんか~~~・・・・
続いて、フェンダーもばらすべく、部品を外していきます。
まずはインナーフェンダーを外し、クリップを外すだけ。
この泥除けを外します。
このビスを外し、
このクリップを外せば、
泥除け、スポッと外れますw