車椅子用のボタンがあるエレベーターってありますね。
駅のエレベーターを使おうと↑ボタンを押して待っていたら、どこからともなく走ってくる足音がし、POMさんの前に一人の青年が来ました。
既にボタンを押してあるにも関わらず、その車椅子用の↑ボタンを押し、瞬間何の躊躇もなく一発「ブッ

」とかましてくれた彼( ̄□ ̄;)!!彼の後ろにいる私としては普段なら「

」となるところですが、そのあまりにも潔くも小刻みな音につい笑ってしまいましたw結局、おならの君と一緒にエレベーターに乗った訳ですが、幸いかほりはなく安堵していると目的の階に到着。
扉が開くと彼は斜め前にある下りの階段を下りて行きました。
「置き土産かっ
(爆)」瞬間心の中で突っ込んだ事はお約束ですw
おならの君よ… 君は何がしたかったんだい?(爆)