試験期間に入りました

詰め込み勉強は精神的にも肉体的にも辛いです

単位を取るための勉強と考えるとヤル気は時間と共に減少するでしょう

では 将来への投資と考えたらどうでしょうか

今の勉強は将来の研究で必ず役に立つはずだ!これからの卒研でこの試験勉強を生かすには⁉なんて考えながらやると楽しくなります


将来の為の勉強をしてたら単位も付いて来た こんな感じがBestだと思います

でも試験前日はそんな事考える余裕ないか…


気持ちの持ちようでモチベーションは高められます


辛い事だって楽しくやる方法はきっとあるはずだと思った雪の日



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フィッシャー投影式とニューマン投影式の関係を述べよ

つまりフィッシャー投影式からニューマン投影式を書く場合、またその逆について考察せよ


立体化学やってて疑問に思って、数時間悩んだ>* ))))><

追記

エナンチオマーならば対応するキラル中心の絶対配置が逆

この命題は真である。


ではこの逆命題は真か偽か?そう考えた理由は?

立体選択性と立体特異性をSN2反応を例に説明せよ

共役、共鳴が起こる理由を量子化学的観点から説明せよ



もう夜になってしまった。

こんばんはtsuboです。

今日という大切な一日の大半を

準静的過程と(不)可逆過程の関係

に費やしてしまった。

事の発端は

ジュールトムソン効果

である。

大学では、準静的過程は可逆過程と考えて良いと教わった。

しかし、ジュールトムソン効果(実験)は、準静的過程でありながら不可逆過程である代表例なのだ。

非常に分かりにくい議論であったが、何とか理解できた。

後期試験も近いのに、こんな事に一日費やしてしまったと初めは思った。

けれども、このことをちゃんと理解している人はそういないのではないか?

いるかぁ(笑)

まぁ他人が知ってるか知らないかはどうだっていいのだ

昨日の自分より今日の自分が成長できたのだから。

一つ気がかりなのは、後期試験範囲が量子化学であることだ。


終わり





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