おはようございまーーす!
(・∀・)

そりではシリーズにつづいて
決定戦のご報告を

まずは
決定戦出場選手インタビューをば

まず
1号艇





田口選手

早く終わらせて帰りたい

やはり
凄いプレッシャーなんですね
田口さんでもそうなんですね
っと勝負の世界の厳しさを
感じました
自分との戦いなんですね

負けるな!田口選手!!





2号艇

日高選手






やはり
落ち着いておられます
胆がすわっとーばい



私は今回
日高選手応援してまーす
今まで
自分でサインをお願いしたのは
日高選手だけです♪
わたしは負けないにサインして
いただかまして名刺まで
いただきました。
大事なお宝です!(^-^)v

私の父方の実家は若松
わたしも生まれは北九州
今は誰も住んでない実家
朝ボートの練習の音が
聞こえるくらい芦屋ボートから
近いんです!
子供の頃よく競艇に
連れていかれてまして
若松のホルモン焼が大好きでした
10円やったかなー?

まあまあ
そういうことで
準福岡支部見たいなもんですので
個人的には
日高選手に初代賞金女王に
なってもらいたいなーーと
願望しておりました



3号艇は

三浦選手




まあ
何かやっちゃうなら
この人かなー
というのを感じさせる
平常心というか
いつもとかわらんですね


4号艇は
角選手



ここまで来たという事に
感慨深く感じて
おられるのかなー
決定戦を楽しんでおられる
感じもいたしました

個人的には
四角から角がというのを
思い描きましたが
(*゚ー゚*)
インの三人が強すぎる…


5号艇

香川選手




落ち着いておられます
でも
香川選手の凄いのは
一着もいつも少ないし
予選道中そんなに
目立ってないのに
ちゃんと優勝戦に出てこられる
ところです

アウトコースでも
二着、三着で必ず
押さえておかなければ
ならないお方です




さあ
問題の
6号艇

山川選手


今回は
このお方のコース取りで
展開が全く変わってしまいますので
皆さん
このインタビューには
注目しておられましたね

若松の女子王座のインタビューに
比べ
絶対に勝ってやる!!という
オーラが出てませんでした

個人的には
山川選手タイプです!




これは
六コースのままやな
と確信いたしましたので


わたくしの
本線は
2-345-9
3-2-9
と言うことになりもうした


つづきまーす



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