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一人北海道一周車中泊の旅が終わりました。
今回は、旅の全記録をまとめて見たいと思います。
期間
2012年[平成24]9月4日~9月10日
北海道滞在日数8日間
フェリー滞在日数2日間
交通手段 往路 敦賀~苫小牧東
復路 小樽~舞鶴
各フェリー約20時間滞在
マイカー エスティマ3・5アエラス
各日の行動
9月4日 神戸~京都~敦賀港まで移動
9月5日1:00敦賀港出航
9月5日20:30フェリーにて上陸
苫小牧東から、道東道
この日は、移動のみ
十勝平原SAで車中泊
9月6日 十勝エリアにて行動
愛国駅から幸福駅
帯広駅周辺
上士幌町 ナイタイ牧場
国道241号から、オンネトー
阿寒湖スルーで弟子屈町
無料温泉 コタン温泉
美幌峠 ぐるっとパノラマ美幌峠まで
走行距離 自宅から497キロ
[6日出発前の距離見計測にて、今後1日の走行距離を表示]
9月7日 美幌峠からスタート
屈斜路湖~摩周湖~裏摩周湖~神の子池
開陽台~ミルクロード~多和平~釧路湿原~釧路フィシャーマンズマーフ~山花温泉~国道272経由で中標津~道の駅おだいとうまで
走行距離668キロ
9月8日
おだいとうから、スタート。
野付半島[トドワラ]見学
知床半島 羅臼~知床横断道路で知床岳
ウトロ~知床5湖~羅臼オートキャンプ場まで
走行距離263キロ
9月9日
羅臼オートキャンプ場から、熊の湯 知床横断道路経由~ウトロ~オシンコシンの滝~国道244~238で斜里、網走経由し上湧別チューリップの湯~道の駅雄武まで
走行距離295キロ
9月10日
道の駅雄武からスタート
カムイ岬~猿払村エサヌカ線経由で
宗谷岬~稚内~ノシャップ岬~オロロンライン南下し、留萌経由で、北竜で入浴
旭川道の駅まで
走行距離455キロ
9月11日
道の駅旭川から、スタート
美瑛町美瑛の周辺~富良野~青の池~吹上露天風呂~十勝岳望岳台~旭川。
走行距離257キロ
9月12日
道の駅旭川から、スタート
国道12で三笠まで三笠より道央道で、
札幌北インター経由
サッポロルネッサンスホテル泊
走行距離172キロ
9月13日
サッポロルネッサンスホテルからスタート
洗車し、北広島まで国道。HTB経由で
北広島インターより、新千歳空港で、買い物し高速で、小樽
小樽から舞鶴行きフェリー
9月14日
舞鶴到着21:00
舞鶴若狭自動車道にて、職場経由し自宅到着。
走行距離札幌から、自宅まで332キロ
総走行距離2938.6キロ
平均燃費 12キロ
最高14キロ 最低10
通常7~8キロにて、過去最高記録
ガソリン代33145円
平均リッター@158円ハイオク
フェリー代 往復73720円
宿泊代サッポロルネッサンスホテル
9000円
羅臼オートキャンプ場 1500円
まとめ
フェリーは、一人用にして正解。
片道 約3900円の追加で
プライベートスペースか、そうでないかは大きな違い。
特に、舞鶴~小樽間利用時は、新船とは違うので。
まぁ性格的な事も、多いけど。
車について、
ミニバンなので、車中泊は快適でしたが、熟睡は出来ないかなぁ。
季節的な事はかなり重要。
今年は、地元の方も暑いと言う位に、
暑い日や、集中豪雨など天候は不安定でした。
北海道の、アスファルトは柔らかいのか、道は平坦でもくぼみも多く、車高の低い車は、スピードは要注意です。
何回も、左フロントが擦ってました。
車高を落としてなければ問題ないんだろうけど。
本州では、擦った事が無かったので
ビックリしました。
夜の走行は、街灯なく、真っ暗です。
シカの飛び出しも注意しないといけないので、運転16年で、これほどハイビームで、走った事は初めてでした。
また釧路や、摩周湖周辺は、霧にも要注意でした。
霧とシカは、なかなかの恐怖でした。
絶対行くべき場所
北海道一周と、言っておきながら、道南エリアはいかず、また大雪山や、積丹方面、南十勝エリア、ニセコも行ってないので、強くは言えないが
道東エリアは、絶対行くべし。
世界自然遺産 知床
神の子池 摩周湖 釧路湿原や、広大な
牧場エリア 美瑛の丘 無料温泉は
北海道ならでは!
今まで、札幌周辺しか知らなかったけど
今回の旅では自然の美しさに、本当に感動しました。
晴れた、摩周湖 知床岳 神の子池は
☆☆☆三つです。
絶景ロード。
今回ガイドブックに載ってた5つ全て、
行った結果
第1位 ミルクロード
第2位 知床横断道路
第3位 日本海オロロンライン
第4位 エサヌカ線
第5位 ジェットコースターの路
天気の加減も、あります
あと、美幌峠や、ナイタイ高原、摩周湖周辺は、本当に素敵でした。
普通の道でも、北海道を感じられます。
無料温泉は、脱衣場がないや、それぞれのルールがあるので、ダメな方は無理でしょうが、個人的には、貸し切りだった吹上温泉が、☆☆☆三つです。
それぞれに、特徴がありどこも素敵でした。
地元の管理されている方に感謝です。
車中泊にこれは必要と感じ物
延長コード
基本的に車で、スマホ デジカメ ムービーカメラを変圧器で充電します。
走行中に効率よく、充電するには必要でした。
とくにスマホは、重要と供給のバランスが追いつかず、常にバッテリー不足
バックアップの充電器を常に充電していましま。
今回、人生で初の一人旅に行きました。
ほぼ無計画で、その場その場で見たいものを見る。何時までに目的地まで移動する。これをするっと言った事がないので、ゆっくり自然の美しさや素晴らしさ、感動しました。
人生でこのような体験は、したくても中々出来ない事をさせていただいた皆さんに感謝。
一人旅だからの、人との出会いも、旅ならでは。
ただ、食事や、札幌周辺は一人は寂しかった。
無計画すぎて、毎日ガイドブックだより
でしたが。
次は、定年後かなぁ
日本は、まだまだ広いです。
自分の記録として、この回は書きました。
誤字も多く、見にくかったと思います。
見ていただいた方々ありがとうございました
北海道一周車中泊の一人旅はこれにて
終了です。
ブログは、今後も続くのでほなまた
Android携帯からの投稿
今回は、旅の全記録をまとめて見たいと思います。
期間
2012年[平成24]9月4日~9月10日
北海道滞在日数8日間
フェリー滞在日数2日間
交通手段 往路 敦賀~苫小牧東
復路 小樽~舞鶴
各フェリー約20時間滞在
マイカー エスティマ3・5アエラス
各日の行動
9月4日 神戸~京都~敦賀港まで移動
9月5日1:00敦賀港出航
9月5日20:30フェリーにて上陸
苫小牧東から、道東道
この日は、移動のみ
十勝平原SAで車中泊
9月6日 十勝エリアにて行動
愛国駅から幸福駅
帯広駅周辺
上士幌町 ナイタイ牧場
国道241号から、オンネトー
阿寒湖スルーで弟子屈町
無料温泉 コタン温泉
美幌峠 ぐるっとパノラマ美幌峠まで
走行距離 自宅から497キロ
[6日出発前の距離見計測にて、今後1日の走行距離を表示]
9月7日 美幌峠からスタート
屈斜路湖~摩周湖~裏摩周湖~神の子池
開陽台~ミルクロード~多和平~釧路湿原~釧路フィシャーマンズマーフ~山花温泉~国道272経由で中標津~道の駅おだいとうまで
走行距離668キロ
9月8日
おだいとうから、スタート。
野付半島[トドワラ]見学
知床半島 羅臼~知床横断道路で知床岳
ウトロ~知床5湖~羅臼オートキャンプ場まで
走行距離263キロ
9月9日
羅臼オートキャンプ場から、熊の湯 知床横断道路経由~ウトロ~オシンコシンの滝~国道244~238で斜里、網走経由し上湧別チューリップの湯~道の駅雄武まで
走行距離295キロ
9月10日
道の駅雄武からスタート
カムイ岬~猿払村エサヌカ線経由で
宗谷岬~稚内~ノシャップ岬~オロロンライン南下し、留萌経由で、北竜で入浴
旭川道の駅まで
走行距離455キロ
9月11日
道の駅旭川から、スタート
美瑛町美瑛の周辺~富良野~青の池~吹上露天風呂~十勝岳望岳台~旭川。
走行距離257キロ
9月12日
道の駅旭川から、スタート
国道12で三笠まで三笠より道央道で、
札幌北インター経由
サッポロルネッサンスホテル泊
走行距離172キロ
9月13日
サッポロルネッサンスホテルからスタート
洗車し、北広島まで国道。HTB経由で
北広島インターより、新千歳空港で、買い物し高速で、小樽
小樽から舞鶴行きフェリー
9月14日
舞鶴到着21:00
舞鶴若狭自動車道にて、職場経由し自宅到着。
走行距離札幌から、自宅まで332キロ
総走行距離2938.6キロ
平均燃費 12キロ
最高14キロ 最低10
通常7~8キロにて、過去最高記録
ガソリン代33145円
平均リッター@158円ハイオク
フェリー代 往復73720円
宿泊代サッポロルネッサンスホテル
9000円
羅臼オートキャンプ場 1500円
まとめ
フェリーは、一人用にして正解。
片道 約3900円の追加で
プライベートスペースか、そうでないかは大きな違い。
特に、舞鶴~小樽間利用時は、新船とは違うので。
まぁ性格的な事も、多いけど。
車について、
ミニバンなので、車中泊は快適でしたが、熟睡は出来ないかなぁ。
季節的な事はかなり重要。
今年は、地元の方も暑いと言う位に、
暑い日や、集中豪雨など天候は不安定でした。
北海道の、アスファルトは柔らかいのか、道は平坦でもくぼみも多く、車高の低い車は、スピードは要注意です。
何回も、左フロントが擦ってました。
車高を落としてなければ問題ないんだろうけど。
本州では、擦った事が無かったので
ビックリしました。
夜の走行は、街灯なく、真っ暗です。
シカの飛び出しも注意しないといけないので、運転16年で、これほどハイビームで、走った事は初めてでした。
また釧路や、摩周湖周辺は、霧にも要注意でした。
霧とシカは、なかなかの恐怖でした。
絶対行くべき場所
北海道一周と、言っておきながら、道南エリアはいかず、また大雪山や、積丹方面、南十勝エリア、ニセコも行ってないので、強くは言えないが
道東エリアは、絶対行くべし。
世界自然遺産 知床
神の子池 摩周湖 釧路湿原や、広大な
牧場エリア 美瑛の丘 無料温泉は
北海道ならでは!
今まで、札幌周辺しか知らなかったけど
今回の旅では自然の美しさに、本当に感動しました。
晴れた、摩周湖 知床岳 神の子池は
☆☆☆三つです。
絶景ロード。
今回ガイドブックに載ってた5つ全て、
行った結果
第1位 ミルクロード
第2位 知床横断道路
第3位 日本海オロロンライン
第4位 エサヌカ線
第5位 ジェットコースターの路
天気の加減も、あります
あと、美幌峠や、ナイタイ高原、摩周湖周辺は、本当に素敵でした。
普通の道でも、北海道を感じられます。
無料温泉は、脱衣場がないや、それぞれのルールがあるので、ダメな方は無理でしょうが、個人的には、貸し切りだった吹上温泉が、☆☆☆三つです。
それぞれに、特徴がありどこも素敵でした。
地元の管理されている方に感謝です。
車中泊にこれは必要と感じ物
延長コード
基本的に車で、スマホ デジカメ ムービーカメラを変圧器で充電します。
走行中に効率よく、充電するには必要でした。
とくにスマホは、重要と供給のバランスが追いつかず、常にバッテリー不足
バックアップの充電器を常に充電していましま。
今回、人生で初の一人旅に行きました。
ほぼ無計画で、その場その場で見たいものを見る。何時までに目的地まで移動する。これをするっと言った事がないので、ゆっくり自然の美しさや素晴らしさ、感動しました。
人生でこのような体験は、したくても中々出来ない事をさせていただいた皆さんに感謝。
一人旅だからの、人との出会いも、旅ならでは。
ただ、食事や、札幌周辺は一人は寂しかった。
無計画すぎて、毎日ガイドブックだより
でしたが。
次は、定年後かなぁ
日本は、まだまだ広いです。
自分の記録として、この回は書きました。
誤字も多く、見にくかったと思います。
見ていただいた方々ありがとうございました

北海道一周車中泊の一人旅はこれにて
終了です。
ブログは、今後も続くのでほなまた

Android携帯からの投稿
9月14日
行きのフェリーでは、車高がギリギリなんで、トラックの場所に誘導されたが、帰りは何も言われずに車スペースに誘導されました??
車ってフェリーでは、地下に誘導されて
傾斜がそこそこある、スロープを使います。
降りる時は、問題なし。
駐車スペースに停める際に、2台前の車が、おばさまの運転でしてバックが中々出来ず、おばさま、だんだんパニックに、ライトはハイビームになったり、
ハンドル右に切るとこ、左に切ったり
なんやかんやで、約5分経過
最後は、係員さんが、歩きながら、ハンドル操作の補助で、やっと駐車され
見ているほうも、良かった、良かった。
てな、感じで客室へ、
行き同様に、一人部屋
行きは、船が新船だったので、扉でしたが、帰りはカーテンです。
中は、テレビもあってほぼ一緒。
こちらは、アップグレードなしの、
ツーリスト客室。
一応2段ベットだけど、一つずつのプライベートは、確保されていますがカーテンは、ベットのみです。
さぁ、お風呂に入って露天風呂から星空みよ☆
ない……………
こちらの、船には露天風呂も、ジャグジーもない。
新船とは違うか!!
お風呂に入って就寝
8時に、アナウンスで起床
朝食は、バイキングは行こ!
野菜をほとんど食べてないから、サラダメインで
キャベツの千切り、豆、コーン、ブロッコリー、人参の千切り
以上!
レタスは?海藻は?ポテトサラダは?
行きはあったような?
メニューも若干の違いが。
行きもそうだけど、時間が1時間しかないから、ゆっくり食べれない。
朝風呂に、行ってから
姉妹船との、すれ違い。
水平線しかない所で、お互いに汽笛を鳴らしながらの、光景は中々のもの。
フェリーに乗れば見るべし。
終われば、船内でビンゴゲームが始まります。
参加はしなかったけど。
お昼寝して、お風呂に入って、デッキで夕焼け見て
やることがない
この時間も、大事よね。
帰りは、お客さんもそこそこ乗船されており、舞鶴~小樽間を新船にしたらいいのに。
新船選ぶか、アクセス選ぶか?
次乗るなら、アクセスのいい、舞鶴~小樽かなぁ
そんな事で、定刻通り舞鶴到着
心配してた、スロープの問題も、無事クリアー
舞鶴道で、職場にお土産持って行って、帰ろ。
北海道のまとめは、また明日
ほな
小樽を定刻の23:30に出航
舞鶴着は21:00の予定だと。
Android携帯からの投稿
行きのフェリーでは、車高がギリギリなんで、トラックの場所に誘導されたが、帰りは何も言われずに車スペースに誘導されました??
車ってフェリーでは、地下に誘導されて
傾斜がそこそこある、スロープを使います。
降りる時は、問題なし。
駐車スペースに停める際に、2台前の車が、おばさまの運転でしてバックが中々出来ず、おばさま、だんだんパニックに、ライトはハイビームになったり、
ハンドル右に切るとこ、左に切ったり
なんやかんやで、約5分経過
最後は、係員さんが、歩きながら、ハンドル操作の補助で、やっと駐車され
見ているほうも、良かった、良かった。
てな、感じで客室へ、
行き同様に、一人部屋
行きは、船が新船だったので、扉でしたが、帰りはカーテンです。
中は、テレビもあってほぼ一緒。
こちらは、アップグレードなしの、
ツーリスト客室。
一応2段ベットだけど、一つずつのプライベートは、確保されていますがカーテンは、ベットのみです。
さぁ、お風呂に入って露天風呂から星空みよ☆
ない……………
こちらの、船には露天風呂も、ジャグジーもない。
新船とは違うか!!
お風呂に入って就寝
8時に、アナウンスで起床
朝食は、バイキングは行こ!
野菜をほとんど食べてないから、サラダメインで
キャベツの千切り、豆、コーン、ブロッコリー、人参の千切り
以上!
レタスは?海藻は?ポテトサラダは?
行きはあったような?
メニューも若干の違いが。
行きもそうだけど、時間が1時間しかないから、ゆっくり食べれない。
朝風呂に、行ってから
姉妹船との、すれ違い。
水平線しかない所で、お互いに汽笛を鳴らしながらの、光景は中々のもの。
フェリーに乗れば見るべし。
終われば、船内でビンゴゲームが始まります。
参加はしなかったけど。
お昼寝して、お風呂に入って、デッキで夕焼け見て
やることがない
この時間も、大事よね。
帰りは、お客さんもそこそこ乗船されており、舞鶴~小樽間を新船にしたらいいのに。
新船選ぶか、アクセス選ぶか?
次乗るなら、アクセスのいい、舞鶴~小樽かなぁ
そんな事で、定刻通り舞鶴到着
心配してた、スロープの問題も、無事クリアー
舞鶴道で、職場にお土産持って行って、帰ろ。
北海道のまとめは、また明日
ほな
小樽を定刻の23:30に出航
舞鶴着は21:00の予定だと。
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