スウェーデンのバンド、カーディガンズの大ヒット曲「Carnival」。
この時代にはスウェディッシュ・ポップも流行し、
お洒落なカフェなどではよく流された曲でもあります。
キュートなルックスのボーカル、ニーナがジャケットのアルバムもよく目にしました。
特に『カーニヴァル』が収録されているセカンドアルバム『ライフ』は
60年代のテイストがあり、発売から18年(!)たった今でも
聴く人を選ばないポップさですね。
最近ではノルウェー発の『FUGLEN TOKYO』の登場で
北欧のコーヒーシーンが注目を浴びだしています。
たかがコーヒーかもしれませんが、
ムーブメントの移り変わりも確かに存在します。
世界的に見ても、北欧は一人当たりのコーヒー消費量が
多いので、自然な流れかもしれません。
北欧のカフェでコーヒー飲んでみたいですね(^ ^)

