今年も相変わらず、旦那の夏休み休暇は土日合わせてたったの5日間であった。車を所有していない私たちは、この日から5日間レンタカーを借りることにした。何の予定も立てない私たちの夏休み休暇がスタートした。


午後1時に旦那がレンタカーをピックアップ。旦那が戻ってくるなり、ドライブすることにした。この日は半日しかないので、私たっての希望でソチョ区パンぺ洞のレストラン&カフェに行くことになった。


何でそこに行くことになったか?それは、韓国版『anan 8月号』(表紙がキム・レウォンなので思わず買ってしまったにひひ)でパンペ洞にあるお洒落なレストラン&カフェが取り上げられていたから。パンペ洞のソレ村はフランス人学校があるため、ソウル市の小さなフランスと呼ばれているのだとか。


<『anan』では取り上げられてなかったパスタ屋で遅い昼食を。味はまあまあ、量は少なく、値段は高かった…。>


<お洒落なカフェでお茶を。カフェの雰囲気は私好みだったのだが、ワッフルがやっぱり韓国風ワッフルであった。まぁ、美味しかったけれどね。そして、食べたそうな顔をしている息子の顔ったら…ニコニコ

<パンペ中学校にて。息子は疲れてぐっすりぐぅぐぅ



<いかにも都会のど真ん中にある狭い校庭。よく見ると…ダウン

<『2008年の夏・青春』って感じ。この時、小雨が降っていた。>