昨日は仕事復帰して2回目の
会社の健康診断でした。
既往歴にはもちろん書けるはずもなく。
最初の問診で「今まで大きな病気とか、治療中の病気はぁ~。。。ないですよね♪」
と言われ、なんだか虚しい気分になる。
検診内容は
慎重、体重、血液、聴力、視力、
心電図、レントゲン、診察
細大の難関は、心電図です。
心臓はまさに術側の左側だからね!
前回の時の話。
看護士さんは、40代後半ぐらいだろうか。
初めてがん病院以外で全摘胸を見せることに緊張&戦闘モードの私。
看護士さんは、一瞬戸惑ったけど、表情には出さず、たんたんと。
今回の看護士は?若い子はイヤだなー。
と思っていたら。。。
50代くらいの、もっとベテランな方でした。戸惑いも見せず、さくっと終了。
あーよかった。ほっとした。
あれ?
おーい。診察票返してもらってないよ~。
やっぱり。動揺はしていたらしい。。。
それか、問診票を見直していたのか??
仕方ないさ。
顔や態度に出さないならそれでいい。
無駄に傷つくのは嫌だもんね。
医師の診察は、数秒で終わり。
聴診器当てるけど、服の中に手を入れる
感じなので、楽勝でした!
会議室に布一枚隔てて診察。
となりの人の診察内容が丸聞こえだよ。
ほんと、会社の健康診断は有り得ない

レントゲンで、変なものが写っていませんように。
後は祈るだけ!
健康な自分を演じてる。
時々疲れちゃうな。
早く10年たって欲しい。
健康なおばはんになりたいよー
