SGA性低身長症と診断されたきっかけは、かかりつけの小児科です![]()
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3歳になる前に転園することになったので健康診断を受けに行った時のこと。
母子手帳を持っていき、身長体重を計測後、かかりつけ医の先生がストレートに
「この子は成長曲線で平均のだいぶ下にいるから、もしかしたら治療対象かもしれない。」
「小児内分泌の専門の先生がいるところに紹介状書いてあげるから行ってきたほうが良い」
と言われました。
実際-2SD未満でした。
身長の推移はまたどこかでまとめますね。
私は、実はこの数日前にたまたま低身長症の子の治療の漫画を見つけ読んでいたので、もしかしてうちの子も…?と考えていたところでした。
自分から言い出したら気にしすぎだと先生に言われるのでは?と自分から言い出しにくかったのでありがたかったです![]()
夫は
「まあそうだよね、他の同じクラスの子に比べて頭一つ分小さいし、なんなら年下のクラスの子の方が大きいもんね。」と。
私の両親は、生まれた時の小ささをしっているのでかなり大きくなったと思うけどそうなのね。。。と。
いくつかの病院を提示され、選んでいいと言われたのですが、我が家は先生のオススメの順天堂大学病院を選択しました。