んで、羽生結弦展ね。

某藤崎デパート(笑)でまさかの無料で開催!

東京日本橋高島屋を皮切りに全国(北海道、九州、四国除く)を行脚して来た展覧会。

羽生氏の故郷、仙台はその終着駅だったのであーる。

東京に見に行くくらいなら仙台やし!

と思い飛行機やらホテルやら押さえたのはかれこれ4ヶ月前…

待ちが長かった…。

って事で待ちに待った某藤崎。



ちょっと若い羽生氏が笑顔でお出迎え。

ソチ五輪時だといまから8年も前やな〜





カボチャ… 

相合傘…(笑)

今も相合傘って生きておるのだね。

懐かしの飴ちゃんぐーるぐる〜なヤツ。

ここから購入する勇気がイマイチない…

ハッ!確か札駅のエスタ地下にもあった気が!

いや、やっぱ勇気ナス。



会場前には4年前の羽生氏。

右奥ショーケースの中には実際にご本人が国民栄誉賞受賞時に着用した仙台平っつう織物の袴が展示されておる。

…が、ガラスに群がるオバ、いや、ギャラリーが映り込みすぎててまともな一枚が一欠片も撮れないっつうジレンマ。

触らないからガラス、外してくれーっ!

会場内は撮影不可。



ご挨拶文とパネルだけオッケーなり。



あーん、いけずう〜

因みに中の展示は衣装4点、金メダル複数、実際に履いたスケート靴、衣装のデザイン画、沢山の写真パネルと盛りだくさん!

椅子でもあったらゆったり座ってお気に入りの写真の前でお茶でもすすりつつあれこれ思い出に浸ったり、妄想に耽ったりしてみたかったぞ。

いや、彼が心身を削り命をかけてやって来たことを思えばお茶すすってる場合じゃないヨ!!

んで、今回、衣装を見て改めて羽生氏のプロポーションの異次元ぶりに圧倒されたわ。

腰やウエストが細いのもそうだが、だからって貧相な訳じゃないんだよね。

肩幅もこちらも細いけどしっかりあるし。

いやはや、ホント、奇跡のスタイルなり〜




宿泊したホテルは11階。
見晴らしはまずまずの部屋でしたぞ!
で、この晩は前回書いた通り…

全然眠れず、ちょっと寝て起きたら寝汗地獄。


続く!