今年も3月にツバメがやってきて、マイカーの上の軒先で子育てが始まってました。ペレット対策に追われながら、近所の猫を脅したりしてフォローをしています。
そんな子どもたちの一羽は野いちご落としか、道路上で息絶えているのを見つけ、埋めてあげました。そもそも私の家のツバメの巣は狭くて精々3羽くらいが適正と思うのに、毎年、5〜6羽の雛がいます。
子育ての最中は撮影も控えてましたが、飛ぶようになりましたので、思い出として撮影することとしました。
からだも大きいので、もう親か子どもかわかりません。
試しに、飛び出しを撮ってみます。
今度は、飛んでる姿にチャレンジです。
大家さん、大家さんアタシを撮って!
ウフフ
ボク、ボクを撮って!
あはは
全然怖がらないで、向かってくるので近すぎて画角に入りません。
あはは、うふふ
ヘタだねー。
くっ。連写、連写。ふー。
なんとか撮れた、、、かな?
アーアタシだ。
ちがうよ。ボクだよ。
ボク!
大きな羽はボク。
ふん。どーでもいいわ。
ヘタな写真なんかいらないわ。
おまけ
和歌山で写したアマツバメ
県民の森のサンショウクイ
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