新年明けましておめでとうございます(^o^)/


昨年は年末あたりから色々と気持ちや環境の変化があってバタバタしておりました。


驚いたのは、突然引っ越すことになり、わすが2週間で今いる部屋に引っ越しをしたこと
(°д°;;)展開の速さにびっくりです。


しかも、「いつかこういうとこ住みたいなあ」と携帯の新規メールに条件を20個位書いて保存していたのですが、その全てを備えており、さらに+アルファでそこまでは無理だろうと携帯に書くこともなかった条件までも備わっていました。


紙に書くと叶うって本当なんだなあ、しかも紙に書かずに携帯に書いて保存でもいいんだなあと思いましたf^_^;


そして過去に失恋したまま実は気持ちが吹っ切る事がなかなか出来なかった元カレに結婚前提にお付き合いをしている女性が出来たと聞き、かなりショックを受けました。しかし実は元カレへの想いが愛情ではなく執着であったことに気が付きました。


元カレへのその執着が自分の波動を重くしていたらしく、その想いがなくなった途端に気持ちが軽くなり、突然色々な事がスムーズに運ぶようになりました。そしてこうして高まった自分の波動にあった場所へ引っ越すことが出来たような気がします。


今までは、周りから良く思われたいというエゴでずっと上を目指して、結局そこにたどり着いても何もなく、さらにまた上を目指して、どこまでこれが続くんだろうと絶望した時期もありました。


でも今は、周りからどう思われても、もういいかなという境地になってきました。この境地はエゴが強かったカエルが絶望を経験しなければ絶対にたどり着けなかったものだと思います。(低迷期本当に長かった!でもその位に悩まないとカエルの強いエゴに気がつく事が出来なかったのだろうと思います。)


最後に今日読んで喫茶店で涙と鼻水が止まらなかった一冊。


人生の目覚まし時計/富田 欣和
¥1,365
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「人間にはね、必ず自分の「時」というものがあるんだよ。

そしてその「時」がやって来たとき、君の中でベルが鳴るんだ」

文中より


この本を読んで、絶望は間違った考えを正しい方へ導いてくれる、尊いものなんだと改めて感じました。


「あるていどまでの水準の人生において、エゴは一種の救命具のような保護者的な役目をしている。でももし、もっと上の水準に進歩したければ、その重い救命具、つまりエゴのことだけど、それをいっしょに持っていくことはできないんだ。

まず、ひとりで泳ぐことを学ばなければならない。いつか二者択一しなければならない時機というものがやってくるんだよ」

By宇宙人アミ

もどってきたアミ―小さな宇宙人 (徳間文庫)/エンリケ・バリオス
¥620
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ベルがなる時と、アミの言う時機って同じなのかもな・・、と思いました。



こちらのブログはここで終わりにしたいと思います。今までありがとうございました(*^_^*)


ではまた近く別の場所で(^o^)/



カエル

先日ご紹介させていただきました、シャクティ・ガワインの「すべての夢を叶える宇宙の力」音譜

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最近英語を勉強したいと思いはじめ、閃いたのが、この「すべての夢を叶える宇宙の力」の英語バージョンの本とオーディオブックでした。(便利なAmazonで購入しました本)


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オーディオブックは、何回も聞けば英語の聞き取りの練習にもなるし、しかも、何回も聞くことで自分自身もプラスに洗脳できて一石二鳥(^o^)/


日本語版を読んでいるから大体の内容もわかるし・・


ちなみにオーディオブックの方は、CD三枚になっていましたCDCDCD本とは別売りです。


ザ・シークレットと悩みましたが、こちらの方が読みやすそうだったのと、カエルの中で今「シャクティ・ガワイン」さんが旬だったのでこちらを選びましたキラキラ


いつか日本語訳されていない作品も取り寄せて読みたいけれど、カエルの英語力ではまだまだ無理そうです・・(; ̄Д ̄)
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鳩山幸さんのエッセイがあったら読みたいな~と思っていたらありました(^o^)/


最近、尊敬するフォクシーの前田義子さんと鳩山幸さんが似ている気がしてならないのです・・(アメリカの方が居心地良さそうなところとか(日本より自己主張しやすいから)、地球人超えちゃってそうなエネルギーの強さみたいなのも似てる気が・・)


どうやらカエルは、


「女性らしくて明るくてチャーミングだけど、家族に何かあったら命をかけてでも守り抜きそうな強さがある人」


に憧れてしまうようです。



さらにカエルの将来の目標の一つに、和・洋・中をレストラン並みになんでも作れる人になりたい、というものがあるのですが(現在その片鱗は全くなし)、鳩山幸さんはまさにその通りな女性でして。さらに英語も堪能・・。憧れの女性です(*^_^*)


いつか鳩山幸さんのスピリチュアル方面のエッセイも読んでみたいなあと思うけれど、多分相当先のことになるんだろうな~。


鳩山家のおもてなし、ファッションだけでなく、小さい頃の面白いエピソードから結婚までのお話などなど、「う~ん、やっぱり強くて明るい女性はかっこいい!」と思ってしまいました。


☆一部抜粋☆

「私の主人は、これからの日本を次世代のためによりよくしたいと思っていて、世界にも通じる日本国を作りたいと思っています。」

(ちなみにこちらの本の初版は2001年です。)


今後の鳩山政権にも期待したいと思います(^o^)/