Negicco Kaedeオフィシャルブログ Powered by Ameba

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中学校の校舎内を、逃げるように走り回っている。どうやら、危険が迫っているらしい。それが不審者なのか、感染病なのか、すぐには分からなかった。自分の教室に集められた。いつものテスト用紙が配られ、このテスト用紙に、今から書くことを書き写せと言われる。周りの人たちは必死に書き写した。私は、黒板に書かれた内容が、手元にある用紙の内容とピッタリ合っていることに驚いた。普通の解答ではない。そのテストの本当の答えはあるはずで、でもそこに書き込まれていく文章は、何か怖いものと遭遇した時に助けになるような、魔除けのような文章だった。写していくうちに、隣の席に座っていた女の子の長い髪が何度も当たるのが気になって、具合が悪いなら保健室に行ってよ!とブチ切れてしまった。その子の方を見ると、ウエーブのかかったその子の髪がぐしょぐしょに濡れていた。もうだめだ。その子が既に何かに感染していることは、誰が見ても明らかだった。その先はもう見たくなくて、一気に最後の10分の辺りまで早送りする。どうやら、最後は明るく楽しく終わるみたいだ。良かった。といったところで目が覚めた。

 

早く快適に眠れる夜が来てほしいです。

化粧水とか乳液とかがなくなるタイミングで、たまには違うのに変えてみようかなと、数日お試しできるセットみたいなものを買うときがあって、この間もそれをやって、一応敏感肌用のものでしかも今使っているものよりも少し安めのものを試して、合いそうだったらちゃんとした大きさのものを買おうと思ったけどやっぱり肌に合わなくて肌がヒリヒリカサカサしているところ。こういうところ。いつものを買い直した。肌が荒れてしまったときはなにもしないか、某メーカーのミストだけにすると少しずつ良くなる。そのメーカーのミストは絶対荒れない。ミストは裏切らないのに私はすぐふらっと他のものを使いたくなってしまう。こういうところ。本当にひどいときは皮膚科に行く。

お金は大事だと学んできたところ。
先日、従姉と遊んだときに、従姉が使っているほぼ日手帳の話になりました。
ほぼ日手帳とは、1日1ページ書けるようになっている日記のようなもので、どのように使っても良いという自由度の高いものなのですが、イラストを書くことや、ノートをデコレーションすることが苦手な私にとっては、使いこなせなさそう!と思うようなものです。
Instagramやまとめサイトなどで、利用している人の日記を見てみても、ものすごく上手なイラストを書いている人や、マスキングテープや付箋を駆使して綺麗にまとめている人など、レベルの高いものばかりで、やはり無理だという気持ちになりました。
ここ最近、少なくとも今年に関しては、紙のスケジュール帳を使っておらず、全てパソコンやスマートフォンのスケジュール管理アプリを使っていました。
これだけでも不自由なことはないのですが、これでは予定の管理だけしかできておらず、日記を書くことはしていませんでした。
アプリでも、日記を書くことはできなくはないのですが、書いても読み返さない気がしていて、やる気になれませんでした。
ほぼ日はハードルが高いけれど、いま家にあるスケジュール帳をまず書いてみて、後ろについているノートのページを利用して日記をつけてみよう!と思い、今日書き始めました。
もしこのノートのページが12月までに埋められたら、1月からほぼ日に挑戦してみようかな、、、?という気持ちになっています。
色々なことをどんどん忘れてしまうので、これから日記をつけて何度も見返す習慣ができたらいいなあと思います。


皆さんは、日記をつけていますか?
つけているとしたら、どんなことを書いていますか?


今、ハライチのターン!を聴いているKaedeでした。