今年の最後の最後にうれしい知らせが届いた。
あの壊れたばば様(ばば様壊れる) が帰ってくる!!
先生から連絡があり、元の状態ではないが退院してもよい状態だという。
どんどん起こしていいし、動かしてもいいと先生のお言葉をいただいた。
入院しているばば様を見ていてわたしはこう思っていた。
『花縁に帰ってきたら、大好きなきみちゃんもいるし、元気なかわいいおねえちゃんもいるし、おじょうちゃんもいるし、仲間がいっぱいいる。そんな中で一緒にご飯を食べられたらどんなに元気になるだろう!!きっと入院しているよりはるかにいいリハビリになる』
この想いを先生に伝えた。
そしたら先生も『ぼくもそう思います』と言ってくれたんだ。
だから連れて帰ってくる。
くちぐせの『ヨカチン!!』もかすれ声だったけど、きっと大きな声になる。
鼻の穴を大きく開けて一緒に笑い転げよう!!
待ってるからね!ばば様!!
今年の最後の最後にこんなハッピーなお知らせと共に年末のご挨拶になります。
みなさま今年一年大変お世話になりました。
また来年もどうぞよろしくお願い致します。
良いお年をお迎え下さい。
では、また!!