毎日、毎日、母はドッと疲れます。
うちの子供たちは昼はデイケアへ行っているので、
一日中子供と一緒に過ごしている専業母の方たちを尊敬しますわ。
4歳の長男Sと1歳の次男Rは、兄弟仲良く楽しそうに遊んでます。
が、アクシデントでSがRを転ばせてしまったり、叩いてしまったり
ということが、よく起こり、そのたびにRがウワーン!!と泣いて、
Sが、「ごめんね、R。ごめんねー。」とあやまっています。
でも、Rの方がワイルドでいじめっ子っぽい。
Rはわざとお兄ちゃんのSを叩き、泣かせています。
でも、Sは滅多にRを叩き返したりしません。
きっと父親だったら、“目には目を”って言いそうだけど、
それは良くないですよね。
本棚の本を全部出してしまい、ポイポイと階段へ投げる。
(うちは玄関のドアから階段で上に上がったところにあります)
何度も何度もやられました。 拾っても、拾っても、本を出し投げる。
もう片付けるのも嫌になります。 子供たちも一応片付けるのですが、
4歳と1歳の片付けですから、家の中はもうグチャグチャ。
最近のRのお気に入りは、お茶の入ったマグを床やテーブルに打ち付け
中身を出してしまうこと。 さっきも、ちょっと目を離したスキに
2つのマグのほぼ満杯だったお茶を全部床にこぼしていて、
まさに私は、

という声も出ない状態でした。
拭いているところへ、Rがのぞきにやって来て、ぬれた床で滑って
おもいきり後頭部から転び、大泣き。 はぁ~。子供って懲りませんね。
自業自得だと言いたいけど、1歳には分かるはずもなく。
女の子を持つお母さんと話していると、女の子はやらないそうですが、
男の子はとにかく高いところに登りたがる。
SもRも台になるものを持ってきて、本棚の高いところに置いてある
DVDとかCD、古いカセットテープまで床に落とされます。
そのカセットテープを見つけて、何を思ったのか、Sがフーフーと
カセットを吹くマネをしている。 これ、どこかで見たぞ?
と思ったら、『なだぎ 武』のネタじゃん!!
Sに、「それってさ、“ややこしや~”のお兄さん?」って聞いたら、
「うん!」と。 やっぱりね。
とらぶりゅー発生、とらぶりゅー発生!ってヤツ。
S、レッドカーペットの見過ぎだよ。
そのネタは、これ↓
そんなS、日本語、英語、フランス語のちゃんぽんです。
どれもネイティブレベルとはほど遠い。
Sはデイケアでの友達や先生の名前なども教えてくれるのですが、
その中で、「シュアンジュアン」という名前がありました。
発音からして中国人ぽい? 中国系のお友達のことか。
ほんとに、“シュアンジュアン”って言うの?
と聞いても、頷く。
もしかして、“サン・ジャン”? だとフレンチ系の名前になる。
ジャンって男の名前だしなぁ、おかしいなぁと思っていたら、
ある時、やっと疑問が解消。
一度、Sが熱を出してデイケアから電話を受けた時があった。
Sを迎えに行くと、Sが、「シュアンジュアンがピッてお熱はかってくれた」
と言う。 お熱測ってくれたとなると、先生か。 Sに聞くと、先生だと。
シュアンジュアン、シャンジャン、シャンドゥラ、、、
あー、サンドラのこと? というと、そうだと。
なるほど。 サンドラを英語風に発音すると、シュアンジュアンになるそうです。
かなり苦しいですが、Sにはそう聞こえるようです。
うちの子供たちは昼はデイケアへ行っているので、
一日中子供と一緒に過ごしている専業母の方たちを尊敬しますわ。
4歳の長男Sと1歳の次男Rは、兄弟仲良く楽しそうに遊んでます。
が、アクシデントでSがRを転ばせてしまったり、叩いてしまったり
ということが、よく起こり、そのたびにRがウワーン!!と泣いて、
Sが、「ごめんね、R。ごめんねー。」とあやまっています。
でも、Rの方がワイルドでいじめっ子っぽい。
Rはわざとお兄ちゃんのSを叩き、泣かせています。
でも、Sは滅多にRを叩き返したりしません。
きっと父親だったら、“目には目を”って言いそうだけど、
それは良くないですよね。
本棚の本を全部出してしまい、ポイポイと階段へ投げる。
(うちは玄関のドアから階段で上に上がったところにあります)
何度も何度もやられました。 拾っても、拾っても、本を出し投げる。
もう片付けるのも嫌になります。 子供たちも一応片付けるのですが、
4歳と1歳の片付けですから、家の中はもうグチャグチャ。
最近のRのお気に入りは、お茶の入ったマグを床やテーブルに打ち付け
中身を出してしまうこと。 さっきも、ちょっと目を離したスキに
2つのマグのほぼ満杯だったお茶を全部床にこぼしていて、
まさに私は、


という声も出ない状態でした。拭いているところへ、Rがのぞきにやって来て、ぬれた床で滑って
おもいきり後頭部から転び、大泣き。 はぁ~。子供って懲りませんね。
自業自得だと言いたいけど、1歳には分かるはずもなく。
女の子を持つお母さんと話していると、女の子はやらないそうですが、
男の子はとにかく高いところに登りたがる。
SもRも台になるものを持ってきて、本棚の高いところに置いてある
DVDとかCD、古いカセットテープまで床に落とされます。
そのカセットテープを見つけて、何を思ったのか、Sがフーフーと
カセットを吹くマネをしている。 これ、どこかで見たぞ?
と思ったら、『なだぎ 武』のネタじゃん!!
Sに、「それってさ、“ややこしや~”のお兄さん?」って聞いたら、
「うん!」と。 やっぱりね。
とらぶりゅー発生、とらぶりゅー発生!ってヤツ。
S、レッドカーペットの見過ぎだよ。
そのネタは、これ↓
そんなS、日本語、英語、フランス語のちゃんぽんです。
どれもネイティブレベルとはほど遠い。
Sはデイケアでの友達や先生の名前なども教えてくれるのですが、
その中で、「シュアンジュアン」という名前がありました。
発音からして中国人ぽい? 中国系のお友達のことか。
ほんとに、“シュアンジュアン”って言うの?
と聞いても、頷く。
もしかして、“サン・ジャン”? だとフレンチ系の名前になる。
ジャンって男の名前だしなぁ、おかしいなぁと思っていたら、
ある時、やっと疑問が解消。
一度、Sが熱を出してデイケアから電話を受けた時があった。
Sを迎えに行くと、Sが、「シュアンジュアンがピッてお熱はかってくれた」
と言う。 お熱測ってくれたとなると、先生か。 Sに聞くと、先生だと。
シュアンジュアン、シャンジャン、シャンドゥラ、、、
あー、サンドラのこと? というと、そうだと。
なるほど。 サンドラを英語風に発音すると、シュアンジュアンになるそうです。
かなり苦しいですが、Sにはそう聞こえるようです。